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おつとめ品

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リトープスは形はほぼ変わりませんが、色や模様が多彩で「生ける宝石」とも呼ばれます。

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植え替えて一個もげちゃったけど、根っこが出るかなあ。

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「金魚の砂利」という石で偽装しました。

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前から育てているリトープスは、脱皮しています。
脱皮の時にふたつに分裂して増えることもあり、動物っぽくておもしろいです。

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花師匠が丹精こめて育てた多肉の苗をたくさんくださいました。
楽しく寄せ植えにしました。
赤いのは「りんご火祭り」。私が好きなジョナゴールドに似ていてかわいいです。

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かまいすぎて枯らさないよう、適度に目配りしたいです。

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4月12日は亡きコマの誕生日です。

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コマは19年前に動物保護施設からゆずりうけました。
兄弟姉妹と一緒に持ち込まれたそうで、施設の方が逆算して誕生日を推定されたらしいです。
兄弟みんなそっくりで、コマが一番どんくさかったのでした。


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グリーンネックレスをもう一度

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多肉植物のハオルチア“アイススプライト”と、斑入りのグリーンネックレス。
どちらも好きな環境が似ている感じなので、並べてみました。

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環境への適応力の弱さ、私と同レベルかそれ以下かも。

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セダムは外でほったらかしでもりもり増えて、たくましいです。

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もようがえで警戒していたアサヒが、ようやくベッドにあがれるようになりました。

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フユもそろそろ妹いじめををやめて、終日合流できるようになってほしいものです。

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天高く

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丸々と太ったクラッスラと、斑入りのアロエ2種。
小さいアロエには花が咲いています。

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「一度植えると全く枯れる心配がない」といわれるグラプトペタルム。
画像は種苗交換会でもらってきた、朧月(おぼろづき)という品種です。
増えすぎて怖いので、沼展の種苗プレゼントに出す予定です。

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多肉三姉妹。上から順にアサヒ、エビス、キリンです。

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このはさんからいただいた股ニンジンを、ニンジンごはんにしました。
「きょうの料理」で栗原はるみさんが紹介されていたものです。
コンソメでごはんを炊いて、バターで炒めたニンジンを後から加えます。

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栗ごはんの予定を変更して、栗の茶巾絞りにしました。
ゆでてほじってつぶした栗に、業務スーパーのコンデンスココナッツミルクを混ぜました。

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秋にダイエットは無理。


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リトープスの水やり

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砂漠の宝石ともいわれるリトープス。
赤っぽいのや紫のはほんとにきれいなのですが、私が種から育てたミックス種(手前の小さいの)は、しょうゆで煮含めたような色のが多いです。

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前にセダムと一緒に植えたのもきれいでしたが、セダムは水の要求度合いが多くて一緒に植えるのは失敗でした。
今のメダカの土が、濡れ具合がわかりやすくていいです。

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先日買った兜丸の小さい個体は、いまのところ脱落者を出さずに元気にしています。

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前に種から育てたランポー玉は、全員お亡くなりになりました・°・(ノД`)・°・
小苗は親より水切れに弱いみたいです。

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斑入りカランコエとチランドシアとチランジアの寄せ植え。
ピンクの丸いのはウニの殻です。
くらげのような仕立て方をしてあったのが、水切れしやすかったので鉢に植えてしまいました。
木屑でできたランの用土に植えています。
多肉植物といえども、水やりするときは思い切りやる必要があったりして、試行錯誤しています。

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朝晩少し涼しくなってきました。

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多肉姉妹も昼寝がはかどるようです。

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リトープスの種はきなこみたいに小さいので、老眼には取り扱いが難しいです。
砂にまぜてまくとかするといいんでしょうかね。


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文福茶釜

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姫路市立手柄山温室植物園のアデニア・グラウカ。
冬の画像です。
今は花が咲いているらしいです。

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根元のふくらんだ部分が茶釜のようだということで、文福茶釜という商品名がついたのかも。

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朝日ががんがん当たる窓辺に置きました。
大きくなるまではアロエとアマリリスとの寄せ植えです。
後ろに見えるのは月下美人とクジャクサボテン。
なかなか咲かせることができなくて、残念です。

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今日はサボテンとリトープスを植え替えました。

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多肉姉妹(左がキリン、右がエビス)。
今日はもうひとつ記事をアップする予定です(ΦωΦ)


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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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