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うるおってる

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ぱんとらさんのブログで話題になっていたのは、猫のビブ嬢が夜中にさわぐのでふと時計を見たら、2月2日の2時22分だったという事件でした。
そんな時間に起こされてすぐに写真が撮れるってすごいなあ。
私もフユとキリンがもめていたら、枕元のなぎなたじゃなくて虫取り網をつかんで仲裁します。
脊髄反射ですねえ。

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ガラスのテラリウムのネコノテシダやウサギゴケが枯れずにいます。

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『趣味の園芸』の1月号でインドアグリーン特集をしていました。
今、アロイドと呼ばれる里芋の仲間が熱いそうです。
(ほんまかいな)

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本棚を整理したら空間ができて、猫のひなたぼっこスペースになりました。

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ところでブログのセキュリティ対策で、SSL化というのを実行してみました。
実施前は通信環境によっては「安全なサイトではない」という表示がされていたのです。
Google検索で除外されてしまうなど、いろいろ弊害があったとか。
今はブログのURLのところに、鍵のマークがついていると思います。
これで安全性が向上するといいなあ。
もしかしたら人気ブログランキングがガタ落ちするかもしれませんが、生ぬるく見守ってくださいね。


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ウツボの吊鉢

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原色のプラ鉢が嫌で、金属製のハンドルバスケットに植え替えました。

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ウツボちゃん4鉢を寄せ鉢にしています。

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コバエ捕獲課の蛙田捕太郎主任も出動しています。

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寒気団が近づいているのが嘘のように、昼間の室内は日差しで暖かでした。

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お仕事やどうしても出かけないといけない用事のあるかた、気をつけてお出かけくださいね。
うちの車はノーマルタイヤのままなので、雪が積もったらトッコは歩いて出勤です。


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つぼの中のウツボ 

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アンプラリア交配種。

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兵庫県立フラワーセンターの「食虫植物の神」と呼ばれる土居先生が育てたアンプラリア。

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2015年に最初のウツボカズラを買って以来、通算8株を次々に購入早々に枯らしています。
ようやく枯れない感じになってきた今、手元に4株。

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無暖房の部屋にもテラリウムを置いています。

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うさぎのような花が咲く食虫植物、ウトリクラリア“サンダーソニー”は、5株めです。
3株目と4株目は、ベランダの金魚のところにいます。
どちらの環境がいいか試しています。

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食虫植物の神が手がけたサラセニアの種を、植物園のプレゼント企画で分けていただきました。
開花まで早くても5年くらいかかるんですって。
気長に育てようと思います。


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生きる加湿器

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畑の睡蓮鉢に氷が張っていました。

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ベランダは軒下なので凍るほどではありませんでした。

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私の部屋は夢暖望(ヒーター)で18度以上をキープしています。

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観葉植物が湿度を提供するというよりは、観葉植物がしおれないよう水をやったり霧吹きをするおかげで、湿度が保たれているということかも。
ウツボちゃんも元気でやっています。

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園芸ネットの棚卸しセールで買ったウツボちゃんが加わりました。
霧吹きで朝晩、大量に霧を浴びせています。

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12月21日はハル母さんの命日です。
2006年に保護して、腎臓を悪くして2013年に没。

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ナツとアキも他界して、あちらでにぎやかに暮らしている気がします。


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ウツボが枯れるとき

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置き場所を模索して家の中をあちこち持ち歩くうちに、補虫袋に傷を負わせてしまいました。
袋の底の方に少しだけ水をためられている状態です。
このまま回復してくれるといいなあ。

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このQRコードみたいな複雑なもようが見飽きません。
虫をあげる必要はなく、肥料もかえって具合を悪くすることもあり、栄養状態がいいと袋をつけなくなったりもするとか。

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ベランダの日当たりの悪い場所でも育つ観葉植物は重宝します。
カンアオイは3種類目になりました。

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きのう手柄山温室植物園の売店で、流木と一緒に買ったのです。
漫画展の初日頃に1度だけお会いした売店のお姉さまが、すぐに気づいて海月さん!と声をかけてくださいました。
服装も違うしマスクと帽子をつけていて、目しか出ていないのによくわかるなあ。
客商売のプロってすごい。

担当のTさん達も健康診断の断食でよれよれなのに、一緒に猫ハウスを組み立ててくれました。
スタッフの皆さんはほんとに親切であたたかいです。

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こちらは漫画展でハイになっているときに通販で買った斑入りのハッカクレンです。

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今は小さいけど、小ぶりの雨傘くらいになるらしいですよ(ΦωΦ)

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手柄山温室植物園のウツボカズラ、トランカータ。
世界最大級の品種で、補虫袋の長さが50cmにもなるそうです。
もんじろうくらいなら入りますね。

袋は数十日で枯れることもあれば、栄養状態や環境がいいと数十年元気で成長を続けることもあるそうな。
プロの中には魚の餌を少しあげたりすることもあるとか。
知れば知るほど謎が深まります。


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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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