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ビカクシダの胞子を培養

カエルの画像が出てきます。苦手な方にはごめんなさいね。



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配偶者に知らない名前の異性から手紙が来ていたら、ふつう浮気を疑うものじゃないんでしょうか。
まあ説明文もなしに茶色の粉が送られてきていたら、それだけでじゅうぶん怪しいですけども。

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以前買って枯らしたビカクシダ・リドレイ。

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キャベツに似ています。

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畑のキャベツ。湖月という品種です。海月とちょっと似ています。

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トノサマガエルのさび氏。
右の黄色い植物の根元にも胞子をつけました。
ヒーターで保温されていて湿度も十分。

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エビスとキリンは今日も密です。


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ビカクシダの蜜

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桃膠の販売サイトに、収穫前の画像がありました。
これを最初に食べてみようと思った人はすごいなあ。

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ビカクシダのなかでは育てやすい“ビフルカツム”。
雑貨店でも売られているポピュラーな品種です。

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蜜が見えるでしょうか。

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養生中のドリナリア“クエルシフォリア”とビカクシダ“ビーチー”。

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寝ているキリンを見ると、鹿児島のずっしりした餅菓子が食べたくなります。
ケセン団子、ふくれ菓子、いこもち…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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枯らしてしまったビカクシダ“リドレイ”4号とドリナリア1号・°・(ノД`)・°・
リドレイもいつかリベンジできるといいなあ。
植物沼漫画展を開催させていただいた手柄山温室植物園のビカクシダにもまたいつか会いに行きたいです。


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名前を忘れる

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ビカクシダは大きな葉っぱが突然落ちるのでびっくりします。
成長点ごともげたので、再生できるかわかりません。
枯れたかどうかもわからないので、知らないうちにドライフラワーになっているかも。

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ドリナリア・クエルシフォリアはこういう外見です→
シダっぽい葉っぱと、柏餅っぽい葉っぱがセットになっています。
うちのは元気がないのですが、枯れたかどうかもわからないので(以下略)。

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ねこは元気です。

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昼間あたたかくてキリンがごきげんで転がっていました。

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兵庫県も緊急事態宣言が。私は変わらずひきこもりです。
お仕事などでやむをえず外出せねばならない皆様、引き続き警戒なさってくださいね。


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ビカクシダの部屋

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紅葉と落ち葉の季節もそろそろ終わりかな。

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ビカクシダの品種不明株。“スパーバム”かな?

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白くてニョロニョロの手のようなのは“ビーチー”

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丈夫で暖房のない部屋でも大丈夫な“ビフルカツム”
“ネザーランド”とも呼ばれているようです。

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机の横は冬の間、寒さに弱い植物で埋まります。

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ひなたぼっこを満喫する猫達。

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私の就寝中、フユとアサヒは添い寝。
エビスとキリンは椅子の上で寝ていることが多いです。

ビカクシダは手柄山温室植物園にも売店にもありました。
おとといおじゃましたときの様子がスタッフさんのブログにあげられています→


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外の植物をとりこむ時

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ビカクシダ三種。
品種は左からスパーバム(?)、ビフルカツム(?)、ビーチーです。

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ここの鉢は一年中室内です。
コチョウランは冬は暖房のある寝室に入れます。

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実生マンゴーは夏はベランダ、冬は無暖房の和室。
根元に挿したトラデスカンチアが、9月に入りものすごい勢いで殖えています。
おしゃれ園芸店で、このくらいのトラデスカンチアが化粧鉢に入れて2500円で売られていてびっくりしました。
挿し穂をたくさんとって沼展の種苗プレゼントに出す予定です。

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明朝、最低気温が17度まで下がる予報です。

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寒がり猫が暖を求めて布団に乗るのが重いので、今夜から牛柄毛布をベッド脇に敷いて寝ます。

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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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