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助かった

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Reveilleさんからいただいたブドウ“スチューベン”の挿し木苗。
小粒だけどとても甘い実がなるのですよ。

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小型餅つき機「つき姫」でサツマイモ餅を作りました。
むすのとこねるのをこなしますが、セッティングを間違えて芋をまぶしたおこわみたいな仕上がりに。
30回くらいかんでいれば、餅っぽい味になります。

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飛花ぽんさんからいただいた大納言小豆と、このはさんからいただいた自然薯のむかごと、買って来たぎんなんは炊飯器でおこわに。
もちもちで美味しゅうございました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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スミレの道

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数年前、トッコの職場近くの駐車場で、野生のスミレの種を集めました。
それをマンションの周辺にかってにまいて増やしました。

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かんかん照りのコンクリの隙間みたいな土の少ない場所で、意外に元気に育ちます。
競争相手が少ないのがいいんでしょうか。

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マンションの花壇は今が見頃。

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百円均一のダイソーで、チューリップの球根3球が110円。

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手柄山温室植物園でいただいたゼフィランサスの種と一緒に花壇に埋めました。

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「植物沼漫画展」会期中の来場者は1809名だったそうです。
種苗プレゼントは500名分くらいがもらわれていきました。
種苗を提供してくださった皆様、大事に育ててくださる皆様のご協力に感謝:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


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うちの(マンションの)花壇

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こっそりかってに緑化しているマンションの花壇。
今はポリゴナム(ヒメツルソバ)が満開です。
ミニバラも目立ちます。

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ポリゴナムは広がって枯れたときの撤収が大変です。
ミニバラは広がらないのでお手入れが楽です。

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漫画展が終わったらやろうと思っていたことのひとつ。
ローズマリーとラベンダーの剪定を済ませました。

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おニューの剪定ばさみがよく切れて、手に豆を作ったり腱鞘炎になることもなく、45リットルゴミ袋いっぱいに剪定枝が出ました。
このはさんとおそろいの剪定ばさみ、よく切れます。→
気に入ったので友人へのギフトもこれにしました。

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このラベンダーも4年前は細い剪定枝の挿し穂だったのですよ。
コップで水揚げしてから挿し木用の土に挿すと、運が良ければ根っこが出ます。
友人は地面に直接挿すらしいです。
一か所に数本ずつ挿して、どれか一本育てばいいのだとか。

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コロナ感染者数が増えているような…
引き続きうがい手洗いマスク、気をつけましょうね。


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彼岸花の花言葉は

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マンションから公道に出る小道は、元は田んぼのあぜ道だったようです。
ヒガンバナが連なって咲いています。
根が伸びて土が崩れるのを防いだり、毒があってモグラなどが嫌がるので荒らされにくいため、人の手であぜ道に植えたのだとか。

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赤いのはヒガンバナ Lycoris radiata

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かってに緑化しているマンションの花壇。
黄色いのはショウキラン Lycoris aurea

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白いのはシロバナマンジュシャゲ Lycoris albiflora
ヒガンバナとショウキランの交雑種とされるそうです。

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黄色と白は実家からもってきたものです。
年々花数が増えていきます。

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固形石鹸だとトッコはいつも使いかけを私に押し付けて新しい石鹸を使います。
それがいやで、うちでは液体石鹸しか置いていないのです。

トッコは外の銭湯などに入るときに固形石鹸を持ち歩き、濡れタオルでグルグル巻きにした石鹸をそのまま洗濯に出していたようです。

石鹸をみつけたときにその場にいたら、ぼこぼこにしていたかもしれません。
命拾いしましたねえ。

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砂漠の花園

<おしらせ>
1.Kiss FM KOBEのサイト Kiss PRESSで、植物沼漫画展が紹介されました。

2.植物沼漫画展の会期と前後して、手柄山オータムフェスティバルが開催されます。
スタンプラリーの台紙に植物沼漫画展の案内も載せていただいています。

姫路市の広報などにも、告知記事をまた載せていただけそうですよ。
ありがたいことです。

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白いヒガンバナが咲いています。

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ルエリア。

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セダムはこの品種が一番「密」で雑草よけになっています。

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朝晩肌寒くて猫も密です。

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いつも息がかかる距離にいたコマがいないと、肌寒さひとしおです。

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彼岸花咲ける間の道をゆく 行き極まれば母に会ふらし(上皇后)


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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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