捨てられない

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↑実家の果樹園の営業部員、チビコロ。
里親募集の子犬をもらってきた子です。
温厚でひとなつっこく、小さいお客さんにほっぺをぎゅうぎゅうひっぱられてもにこにこしていました。

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↑↓市の譲渡会で抱き合わせ譲渡だったチワ子とハナ子。

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初代チワ子を亡くした母は、二代目チワ子だけが欲しかったのですが、姉妹(?)で仲良しなので一緒でないと譲らないといわれ、連れてきたそうです。
ハナ子は譲渡前(小さい頃?)に足を骨折したか何かで、左手と両足が不自由でしたが、はいはいですごい速さで移動でき、トイレも自力でできました。
神経質で番犬気質のチワ子とちがって物怖じせず、ひとなつっこいのでお客さんの人気者でした。
チワ子の世話をやいてくれて、いいコンビでした。

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ヘアサロン海月でサマーカットされたハナ子。

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営業部長チワ子の接待を気に入ったお客さんから、丁寧な写真が送られてきました。

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前記事で孔雀が来たのが2012年と書きましたが、確認したところ2010年でした。
じじいですね。


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No title

そうなんですか...
今回の帰郷で訃報をしった子がいるということかしら...
(チビコロちゃん?)
晩年いい家に住めて本当に良かったですね。

孔雀は比較的長生きだから、数年くらいの違いじゃ
じじいにはならないのかも。(笑)
っていうかいくつで海月さんのご実家にきたのでしょうね。インコとかだと鼻のあたりとかでみたりするけど...孔雀ってどこで見るんだろう???

あははは、驚かせて開いてもらおうとしたんですね。
求愛行動だから、前にどこかで異種の鳥でも
(そこではなんだったか...七面鳥のメスだったかな?)いいと思うとその前でじゃんじゃん開くそうです。
私も、前に海外であった孔雀はひとなつこくて、
褒めたり見つめたりしたら開いてくれたなあ。
(写真を写していても割り込んでくるという...)
性格それぞれありそうだから、難しそうですね。
ご実家のはひょっとしてお母様にはよく見せるのかなあ。(お母様ラブなのかな)
開いた羽。

★めんまねえちゃん>

犬はみんな旅だったときいていたので、ショックではなかったのですが、あらためていないのを確認するとまた寂しいです。
みんなよぼよぼ白内障のばあちゃんになって大往生といった感じなのが幸いでした。
孔雀の年齢…足のがさがさ具合かな?
複数いる環境では、オスどうし羽をひろげて競い合うというので、傘をおしりのあたりでひろげてみたんです。
でも反応しなかったですね。鼻ほじってたし( ̄∀ ̄;)
褒め言葉に反応することもあるのね。さすがめんまねえちゃん。
一緒に暮らしていたらきっとすごく求愛されるはず(笑)
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古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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