農園長とアメちゃん

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黄緑とグレーの農園長。
黄緑の子はふとももだけ横縞で、ピーターラビットのお話に出てくるカエル(ジェレミー・フィッシャー)のようでした。

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イエアメガエルのアメちゃんは、鼻から尻まで7cmくらいあって、ニホンアマガエルよりはだいぶ大きいです。
そしてまだまだ大きくなるらしいです。

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ゆうべ行水しながら脱皮したんだよねえ。
器に皮が浮かんでいました。

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カエルの話が続いてます。
苦手な人、ごめんなさいよ(゚ーÅ)


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No title

蛙は口に入れば蛙でも食べますからねえ。まあ...
飼うとしたら、別のケージで飼うのは必須かもしれません。習性がそうなってるからしょうがないかなあ。
うちもさすがに一緒にいれたことは一度もないですが、
オスが小さいシュレーゲルとかだと、
食べられはしないけどけっこうオスメスで
ドキドキするシーンもなきにしもあらず。うむ。
日本の小さめの(アマとかシュレーゲルとか)の
一番のハードルはやっぱり餌かもですね。
口に入る大きさが限定されるので、
大人のコオロギになってしまったら食べられないとかそういう...常にちょうどいい大きさの虫を育てないとだめなのがね。
でもかわいいですよね。アマやシュレ。

ケージが小さいと、イエアメもでかくなれない
場合もあるかもしれないそうです。
そういえばうちの阿佐ヶ谷(ヒキ)も
天然ものよりは小さいものなあ...。
ヒキにしては狭いところで申し訳ないなと
思ったり...(涙)なんか考えねば。と
私も蛙話ばっかりですみません。

そうそう、ちょうちょでもきれいじゃないのもいるし、
ガでもオオミズアオみたいなのもいるし。ですね。

No title

カエルの背中って、かわいいですよねぇ~(*^-^*)癒されますね。カエルって、飼い主になついてくれるのですか?虫じゃなくて、金魚の餌みたいなカエルフードとかあれば、飼いたいけれど、うちのタロちんのおもちゃになってしまいそうな・・・。金魚もほんとは飼いたいのですが、タロちんがイタズラしそうです・・(-_-;)
海月さんちのにゃんず、金魚にもアメちゃんにも優しいから、安心してお迎えできますね(*^-^*)

No title

もうヌシって感じですね
うちもコンポストの中で無双してウシガエル級になってほしいくらいですが、そのあたりにいないんだよな

★お返事

★めんまねえちゃん>
シュレーゲル同士でも大きさが違うと危ないこともあるのね。
アマやシュレだと餌はダンゴムシサイズでいいのかな。
アメちゃんはあんまり小さいのは餌として認識しないみたいです。
一番最初は食べてくれたダンゴムシも、2度目からは食べませんでした。
ケージの大きさは悩みどころですね。
阿佐ヶ谷ちゃんは長生きしそうなので、ゆっくり大きくなるのではないでしょうか。
保湿しやすいというケージに変えてみたところ、湿度はよさそうですが曇ってしまってあんまり見えないという…(笑)
http://item.rakuten.co.jp/chanet/44324/
オオミズアオ、子供の時に見ました。大きいしきれいだし、はっとしますよね。
当時は御多分にもれず蝶だと思っていましたとも^^;

★虎太朗ママさん>
ママさんがカエルが大丈夫でよかったです♪
カエルは基本怖がりで、長年お世話しているとようやく怖がらなくなるとか、そういう感じのようです。犬猫小鳥のように飼い主を慕って寄ってくるようなことは、あまりないんじゃないかな。魚のようにごはんが欲しくて寄ってくることはあるかもです。
そしてペレットタイプの餌もあるんですが、生き餌しか食べない場合も多いみたいです。
金魚はふたがあれば大丈夫じゃないかな…でも、頭のいい子だとふたを開けたり、力持ちだと容器をひっくりかえしちゃうかな。

★てかとさん>
コンポストの中ならコバエ食べ放題でしょうけど、夏場は入りたがらないんですよね。
ウシガエルは水中のカエルだからコンポストは無理かな…と、一応検討してみました(笑)

No title

イエアメは小さい虫、カやらコバエも興味ないし、
ダンゴムシはだめですよね。
ワラジムシならいいんだと思います。
たいがいのカエルは、団子だとまるまるから、
石を間違えて食べたときと同じ反応(吐きだす)を
するし。食いしん坊か、だんごに慣れてないと
難しいんだと思います。
カルシウムの点ではいいけど、シュレーゲルなども
できたらコオロギの幼齢の口に入る大きさなどのほうが
栄養バランスはいいかも。あと
シルクワームもいいみたいだけど、高いのと、
あれは育てたい生き物ではあるけど
(昔しばらく飼ってたというのがあって)
餌にするのにコオロギより抵抗がでかいとかで
手を出してません。あっ、あとはシロアリとかも
いいみたいです。(餌用のシロアリ...これも
実は高い。)ただ、逃げ出したときに恐ろしいので
これも手を出してません。
アマガエルやシュレーゲルが、ペットとしては
日本なのに普及しないのは、餌の問題が
大きいんだと思います。
阿佐ヶ谷は、うーん、一応成体だから、まだ育つとは思うんだけど、
小振りなのが気になります。元気ならいいともいえるけど、
やっぱりでっかいケージで育てられなかったのが悪かったのかも。ごめんよう。(涙)

想像してたのより…

アメちゃん、でかい(@0@)
手乗りになっている姿にびっくり~
ええっ?蛙って脱皮するの??
知らない事ばかりですw
何度見ても、アメちゃんの背中の艶がいいですね(^-^)
好きな色なのでうっとり~

No title

ウゲー、めんまねえちゃんさんがあげていた蝶の様な蛾、検索したら私が一番気持ちの悪い奴でした・・。
あれ、綺麗ですか? う~ん、やっぱり美醜は人に拠りけりですね。 無気味なんです。 せっかく綺麗と思っていらっしゃるにに、申し訳ありません。
カエルは大丈夫です。 触れないけど。
農園長と副農園長?は可愛いです。
アメ様は・・やっぱりプラスティックぽいですけど、繊細なんですね。 猫より餌が大変ぽいですね。
猫が一番楽かも~~~。(笑)
うちはベランダにヘビの脱皮が落ちていた過去があります。 猫がぺしぺし戦っていたらしいです、皮と。

★お返事

★めんまねえちゃん>
ダンゴムシとは別にワラジムシというのがいると、めんまねえちゃんから伺うまで知りませんでした^^;
シルクワームはどこかのブログで見ましたが、シロアリはたしかに脱走が怖い(笑)
小さい餌としてショウジョウバエを意図的に発生させるとか、釣りの餌のサシを孵化させるというのもありますね。
カエルを飼うということは生き餌を飼うことでもあるんだなあ…
お庭があれば阿佐ヶ谷ちゃんも物陰で越冬できたりするのかもですね。
ハクビシンとかのいる環境だと、お家の中の方が安全かな^^;

★木村カエルさん>
アメちゃん、でっかいでしょうw
脱皮は私も最近まで知りませんでした。
この色はなんともいえませんね。
暗くなると茶色がかってくるのが、だだ茶豆みたいでまたいい塩梅です。

★REIさん>
蛾は苦手な人が多いですね。私も虫全般が素手ではつかめません。
カエルはの皮膚は微弱な毒があって生き物の粘膜につくと危ないというのもあるし、カエル自体も人間の体温は熱すぎてよくないみたいです。
日々のお世話については猫は楽ですよね。
うちの相方なんて好き嫌いばっかりで・°・(ノД`)・°・
蛇皮と戦うニャンず、かわいい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
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古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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