牡丹灯籠

kfc00630-1

kfc00630-2

kfc00630-3

kfc00630-4

kfc00630-5

kfc00630-6

kfc00630-7

kfc00630-8

kfcp160827-1

ブラック三兄弟と妹猫キリンのにらみ合いは改善されず、今も三兄弟を和室に隔離しています。
怪力アキがふすまをこじあけて出ようとするので、出る時も入る時も施錠が欠かせません。

kfcp160827-2

昼間は落ち着いているんですけどねえ...

kfcp160827-3

kfcp160827-4

kfcp160827-5

さきほど施錠がゆるかったらしく、三兄弟が脱走してキリンが逃げ、追いつめられる寸前に取り押さえました。
合流はまだできそうにありません。
個別にみればいい子なのに、困ったものです。

kfcp160827-6

三兄弟を再隔離して夜鳴きが一番ひどかった先月、一晩中1〜2時間おきに起こされたせいで、体調が崩れ生理が一時的に止まりました。
年も年だし、もうあがったのかと思いましたよ(゚ーÅ)

子猫を拾った時と父が入院した時にも止まりました。
人体の不思議。






スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

おう...そんなに躰にも影響が。
生理、別に終わってもなんにもないならそれはそれで
なんだけど、ホルモンバランスがどうとかそういうのが
あるから...どっちにしてもめんどくさいですね。
いや面倒っていってはだめなんでしょうけど。
とある知人なんて40前にひょっとしたらあがったとか、
そういう人もいるし、かと思うとギネスの子供産んだ人なんて、人工的な手が入ったとしても70代でしたっけ?
まさに人体の不思議。
という話ではなく、うーん、まあ、
どのこが悪いというわけではないと思うんですよね。
にんげんのいじめとは違うと思うし。
なにかの転嫁攻撃にせよ、ほんにんたちには
何らかの正当な理由のようなものがあって
やむなく、だと...とはいえ、いじめられている側に
ついつい同情してしまいます。尿を漏らすほど
怖いとかそういうの、やっぱりいやですもんね。
いじめる側も、海月さんといっしょには眠ることは
できないとか、寂しいこととかもいろいろあると思うけど、
なんとかとりあえずは隔離のままでもいいので、
夜、落ち着いてくれますように。
たしかに鳴くたびにいくと、なけば来ると思うらしいですし...
辛いところですねえ。
ボーコーを踏むのはもう、だめです!!!
(ただいまもボーコー炎中のわたくし、魂の叫び)

金魚、水が合うっていいことですねえ。
蝶よ花よじゃ長く続かないと思う。ぬかも生き物も。
ってうちの糠のスパルタを思い出しました。
まあぬかも生き物ですけど(一種の)。
あれっ、でもめんまは蝶よ花よかしら...

にんげん、矛盾で生きてるんですね。

No title

猫ちゃん夜泣き騒動、体のリズムも狂わせるとは。。>_<;; 私はCAに来てから体に「異変」(?)が。。。まず。皮膚科もお手上げの肌荒れが引いていった。(何もしていないのに。)それと、日本にいた若い間はずっと生理不順だった私ですが(2〜3か月飛ぶことは普通。定期的に来た事がない。)、CAに降り立ったその月から今まで、ほぼ同じ周期で来ています。。。不思議です。。。

No title

あーわかる!
ハハの骨折でもう1度手術をしなければならないとわかった時はとまりました。
5月末に折ったのにまだ皮膚がつかないし(2回切ってるから)
10月以降にチタンを抜いて、それからリハビリなの。
その影響で1年前から準備していた脳の動脈瘤の大手術が半年以上延期に…。
ためいきしかでない。。。

年取ってからの骨折はほんとに怖いです。
生活が激変よ。ふー。

★お返事

★めんまねえちゃん >
おつとめ時代にハードだった時も、生理が止まった事はなかったのに、不思議です。年かしら(゚ーÅ)
三兄弟を最初に隔離した時は、わりと短期間で慣れて静かになったのだけど、今回はアキがずっと落ち着かなくてねー。デブで毛深いから暑いのがこたえているのかしら。
膀胱炎、辛いですね(゚ーÅ)
私もけっこう大雑把に育てられたせいか、傷みかけた物を食べてもあまりおなかを壊さないのは、後々助かっています(笑)

★TSさん >
肌荒れや生理不順が治ったのはよかったですね。水が合うということかしら。
私は旅行するとてきめんに不順になります。実家でさえ枕が変わると眠れないし、困った物です。

★矢羽さん >
お母様、大変ですね。脳の手術も骨折治療も切実で、苦渋の決断だったのでは。
海月父のリハビリは早かったです。もう歩けないかもとか言われていたのに、退院したその日にトラクターを運転し、最近ではついていった杖をみかん山に忘れるくらい、達者に戻っているようです。
お母様もリハビリがうまくいきますように。
プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク