スイカとカンピョウ

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縞の濃いのが黄すいか、薄いのが赤すいかでした。

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割れて時間がたってしまったのは、狸(?)にあげました。

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かんぴょう、収穫までいけるかな。
かぼちゃやスイカなどウリ科はつるがのびまくって隣区画まで侵入します。
迷惑にならないよう地引き網の要領でひきもどすのが大変。
マメ科のようにつるなしスイカもできればいいのに。




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No title

台木のかんぴょうが.....ってところで、スイカって台木必要なの?と
初心者には??であった。
この時期、かんぴょうの産地で収穫されたのを電動式だったかの皮むき機を使って
あの丸でっかい実の皮を剥いてる様子がニュースに流れるのがひとつの風物詩だよね。
かんぴょうは、ワサビ多めに入れた細巻き「鉄砲」を鮨屋で食べるぐらいだなぁ。
かんぴょうがなって、海月さんが皮を剥く様子を見たいなり!
足踏み式皮剥き機とか買いそうだもんなぁ。( ̄∀ ̄||)

スイカ、見た目すんごく立派で美しい。味もいいのかしら。(^艸^)

No title

こうなるとかんぴょうの収穫も楽しみですね!!
でも、安いネタであるかんぴょうも、手のかかり具合は
普通のネタかそれ以上かも...
 日本って、食べにくい食材を色々工夫して
食べることにかけてはすごいですもんね。
フグの毒がある卵巣を何年間かぬか漬けにして毒を抜いてとか、誰が一体考えたんだ。

スイカはまだ今年一度も食べてませんーーー。
美味しそうだわー。海月さんちの近所のたぬき(?)にも負けている食生活。

江戸時代のフィギュアも楽しそうですね。
器用な人がお百姓さんとか作ってたんだろうなあ。

No title

かんぴょう!すごーい。
お寿司くらいでしか食べないけど
かんぴょうだけだとがっかりだけど、なきゃないで文句が言いたくなる、そんな不思議な巻物だよね!

うちは胡瓜もミニトマトも接木苗を使ってるよー。

★お返事

★ぱんとらさん >
台木なしの実生苗もあるけど、連作障害が出たりするので、うちでは毎年台木苗を植えているのよ。
寿司ネタでかんぴょうと河童巻きってすごく好きなの。でもむく機械を買うことはたぶんない(笑)
スイカは1個目は雨続きの後でしかも採るのが早くて味が薄かったけど、2個目以降は日照りで甘くなってました( ̄∀ ̄)

★めんまねえちゃん >
アクをぬいたり毒を抜いたり、手間ひまがすごいですよね。
フグ毒がどのくらいで抜けるか、どうやって確かめたんだろう(゚ーÅ)
うちの畑の狸(?)は、畑を渡り歩いておいしいところをバイキングしています(笑)
根付けとかの江戸期の手工芸ってすごいので、きっと超絶技巧のフィギュアがあったんだろうな〜。

★矢羽さん >
かんぴょうと河童巻きは私のマストアイテムですよ。
安い寿司ではなかなかおいしいのに出会わないけれど。
連作障害対策とか丈夫さで、小規模の畑ほど継ぎ木苗が安心よね。

No title

立派なスイカですね。しかも5+1こも。ベランダにあるたくさんの植木の面倒や猫ちゃんだけでもかなり手がかかると思うのですが。どうやってこんな見事なスイカを育てる時間を捻出するのだろうか??もしや、睡眠3〜4時間とか??スイカは美容・健康にいいのですよね〜。(ウェブから聞きかじり)。この夏は、必死でスイカを食べています。

★TSさん >

スイカは植えた後はほったらかしです。
草取りもしていないのでジャングルになっています。
こちらではお盆過ぎるとスイカもあまり出回らなくなります。
あるにはあるけれど、値段がべらぼうに高くなります^^;
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古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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