オーマイガー

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とりのなん子さんの『黒白』をまとめ読みしました。
『とりぱん』とはまた違う感じで面白かったです。
民俗学の授業の様子が出てきましたが、私が知っているのとぜんぜん違った...

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今日の選挙結果を見て、こんな表情をした人も多いのでは。

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No title

北海道生まれなのに、テレビの影響で関西のイントネーションを持つオラならその先生に勝てるやもしれませんw

★慎さん >

慎さんは道産子だったのですね。
関西弁は影響力が強いというか、ネイティブの関西人はよそに行っても訛が抜けないし、よそから関西に来た人は染まりやすい何かがあるようです(笑)

猫にゃんたちの写真に、思わず吹き出してしまいました。狛犬の阿形ばっかりみたいで…。←ビミョウなコメントですみません。
「水をかける」って比喩じゃないんですね。民俗学ってフィールドワークが楽しそうです。

No title

わははははははははははは!!!みんにゃの表情サイコー!!!( ´▽`)
おかげで、選挙結果にまつわる不愉快極まりない昨夜からこれまでの気分が、
笑い飛ばしで晴れたわ〜〜!最後に人面で締めてくれてるし。(笑)
海月さん、よくこれだけ、えぇっ?!ガーン?!はぁ?!ってな表情撮れたね。
特にビール姉妹の表情は、ほんとに声に出してゆーてるみたい。ナイス!!(^∀^;)

突然水をかけられるって、想像しようと思ってもできないもんやなぁ。
外歩いてて、洗車してるヒトのホースが突然こっちに向いてかかるとか・・・
その時発する声は、やっぱり「きゃっ!」とか「わっ!」とかじゃね?(笑)
知らずにゲロリンチョを踏んだときは、「え〜〜?? 誰や〜〜」かな。
「黒白」と書いてこくびゃくと読むのですね。きっとそこにも意味があるんやろな。

↓命の泉わくで、火鉢ビオトープ?に足かけてすっくと立ってるフユの顔がりりしくてオトコマエ。
久しぶりに見る気がするわ、猫の顔したフユって。(笑)

No title

学者的な考えですね。
水をいきなりかけろって。
そういう「え?こうすればいいんじゃ」という
考えをすっ飛ばして「反応を見るために」という
方向に突き進むのが象牙の塔っぽいです。(笑)

私は...なんだろうなあ、こないだいきなり
ウンふんだ時は「オーマイ...」か「オウ」だかだったような
気がします。先生、私英語の国の出身でしょうか。
(単なる映画とかの観過ぎか)

魚と目が合わない...確かに。
フグなんかのなつっこくて目が合う魚だとダメージがでかそうです。
じつはカエルはよく目が合うので、
できるだけ心を殺して感じすぎないようにしてるだけかも。
あと、一緒に行動してる時間の長短も関係ありそうです(私は)。
カエルは一緒に寝たりしませんしね。(カエルの王子様か?)
ちーとぶーちゃん、安らかに。
メダカはホテイアオイとかがあれば卵食べられずに
うまく回避しやすいっていうから、見つけられなくてもオッケーかもですよ。
(あとはホテイアオイごとほかのところに定期的にうつすとかでしょうか)
うちはホテイアオイはなかったからなあ...
普通の水草だと、卵も食べやすかったのかも。

どーにもこーにも(^.^)

どーにもこーにも笑ってしまって、無意識にコメントしてしまいました(^.^)

No title

す、すばらしい・・・理系の人間からすると。
正確に測定する方法を持っておくのは大事ですがな!
相手がウソをつくかもしれませんし。
って、民俗学で調査するような地域は出身地をごまかさないでしょうかね。東京で尋ねるんじゃないですし。
しかし「いきなり水をかける」ってのは破壊的な測定方法ですな(笑)
先日インド人二人が”英語”で会話してました。予想はしてましたが二人の出身地が離れていて言葉が全く違うんだそうな・・・(わけあって自分のブログでは書けないネタでした)

最近の漫画で最も面白いのはこのサイトです。(ヨイショではなく)
「黒白」は難しかったなあ・・・
二番目は鬼灯の冷徹です。

★お返事

★ちゅーりっぷさぶれさん >
猫がびっくりしているような画像がアルバムにけっこうありました。活用できてよかった。
たしかに狛犬の阿形ですよね。
水をかけて確かめるのはたとえ話かもしれませんが、この先生は本当にやりかねないので要注意です。

★ぱんとらさん >
猫画像で気が晴れてくれてよかった( ̄∀ ̄)
こないだ味噌汁をひっくりかえしてしまって、「わっ」と声が出て猫がびっくりして右往左往。
手元は見ていないけど、小さい頃からわりと足下を見ながら歩いてます。
『黒白』のタッチは萩尾望都風味な感じでした。リスペクトしてるのかなあ。
「命の泉わく」は、ぱんとらさんのブログバナーからパクリました(笑)

★めんまねえちゃん >
学者というのはまったく…大事なご神体を暴いたり、けっこうリスキーな調査もあった気がします。
無意識に英語で感嘆詞が出るなんてかっこいい!
カエル、目が合うのか…目が大きいですしね。魚も人の姿を見るとごはんをねだるから、見ているんだろうな。
こないだ園芸店に、愛好家の方が出品したメダカの卵入りボトルが売られていて、ホテイアオイのかわりにスポンジをクラゲ型に切った物を入れてありました。見た目はアレだけど、ホテイアオイが育たない環境でもスポンジやシュロの繊維でいけるのかも。

★foochさん >
驚愕する猫ショット、いいでしょ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

★brightさん >
みのもんた司会の番組で、出身地を推測する寸劇がありました。
インドは広いから英語のほうが通じるんですね。
ヨイショでもなんでも、ほめていただけてうれしいです( ̄∀ ̄)
鬼灯は面白くて大好きです。知らずに知識も身に付くので、文科省におすすめしたいです。
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古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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