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イエアメガエル再び合流

カエルの画像が出てきます。苦手な方にはごめんなさいねえ。


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アメちゃんとテンちゃんはオス、ナナは性別不明です。
そのうち鳴くようになったらオスとわかりますが、どっちかなあ。

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↑イエアメガエルのアメちゃん(左)とテンちゃん。
アメちゃんが他界してから一ヶ月あまり。
ようやく写真を正視できるようになりました。

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↑新入りのナナとテン。
晩年のアメちゃんとテンの体格差と同じ感じです。

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↑カエル担当のキリンとテン。

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↑ナナとカジカガエルの菊三郎。

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↑ナナとテン。イエアメは画像だと個体の識別が難しいですね。

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↑新入りの子守りで疲れていた菊三郎は、ふたたび一人部屋になってうれしそうです。
乾燥コオロギを縦に丸呑みしてもごもごなっているところ。

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トノサマキングスのわびとさびも、丸々と太って元気です。

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8月はじめ、久しぶりに農園長を見ました。体長2cmくらい。
日照りが続いたのでまた夏休みに入ったようです。

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カエルとウサギで鳥獣戯画。
ナナはものすごく食欲旺盛なので、すぐにテンを追い抜いて、最終的にはアメちゃんかジャバザハットになる未来が見えるようです。


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果物ネット

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猛暑のなか、収穫期を迎えています。

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暑いので収穫して写真を撮って、すぐに帰ります。

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gerogeroさんから苗をいただいた、白いピーマン“浜ニュークリーム”とナスもとれました。
くせがなくてやわらかいです(*´ω`*)

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もんじろうにパッションフルーツをあげるのは初めてです。

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甘酸っぱくて美味しゅうございました。


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カーテンと猫

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商品イメージ画像では、柄の大きさがつかめませんでした。

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ツキノワグマくらいの大きさがあるんじゃないでしょうか。

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妹のキリンをいじめて家庭内別居させられていた三兄弟ですが、アキだけは仲直りする前に亡くなってしまいました。

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フユみたいにどうにか同じ部屋で寝起きできるまでになれたらよかったのですが。

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カーテンをたたんでしまいこんだ後も、「いる?まだいる?」ってびくびくしながら様子をうかがっているのが不憫です。
よほど怖かったようです。
いることはすぐわかるけど、いないことは時間がたたないと実感できないのかも。


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スイカのQちゃん

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1コマめの猫さん、ひかりくんの飼い主、飛花ぽんさんが、スイカ収穫のこつを伝授してくれました。

スイカの収穫は、毎年博打ですじゃ!
てのひらサイズになるのは、大体受粉後10日らしい。
逆算した日から、積算温度1000℃に達した頃直近の巻きひげとその次に近い巻きひげの根元まで茶色くなり縞模様が浮き出て、ツルの付け根が凹んで来たら叩く!
ポンポンとボンボンの間で条件を満たしていたら迷いながら採る!


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白い部分を料理に使うと思えば、惜しみなく分厚く切ることができます。
きゅうりのQちゃんの作り方は、飛花ぽんさんが共通のブログ仲間のgerogeroさんへのコメントとして書いておられたのを参考にさせていただきました。

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きゅうりと似たような味と食感でした。
ユウガオ(カンピョウ)でも代用できるかも。

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今日のスイカは当たりでした。
前回のが収穫が早すぎてがっかりだったので、喜びもひとしおです。
もんじもまっしぐら。

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もうすぐお盆なので、チーム虹の橋のハル、ナツ、アキを載せておきます。

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妹のキリンをいじめて、戦意喪失ウェアをつけられたりしていたけど、今見返すと何を着せてもかわいいなあ( ̄∀ ̄)


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変化朝顔

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1月の誕生日に友人大石ちゃんからアサガオの種をもらいました。
国立歴史民俗博物館の「伝統の朝顔」展の図録と一緒に。
1と2コマ目の絵の元ネタは、図録に載っていた豊原国周の「花揃美人くらべ」です。→

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変化朝顔にはほんとにいろんな形や色があって、おもしろいです。

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「青乱菊葉青紺覆輪乱菊石畳咲」というすごい名前のとおり、群青でふさふさの珍しい花らしいのですが、ぜんぜん違うのが咲きました。
変化朝顔は遺伝的にめざす形が出てくるのと出てこないのがあって、種をまいて双葉を確認するまでわからなかったりするようです。
これはこれでおもしろかったし、いい経験になりました。

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定吉さんから種をいただいた“サンライズセレナーデ”に似ているけど、別ものかな。
どれがどれだかわからなくなっています^^;
ほかにもいろいろ咲いています。

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なんとなく手に取った苗が、育ててみたら石化という帯状に平たい茎になりました。
面白いので種をとって来年もまいてみたいです。


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謎の種

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チョウマメが咲きました。
干して料理かお茶の色付けにしてみようと思います。

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REIさんからいただいたルエリアも咲いていました。
丈夫でよく咲いてくれます。

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畑の共有スペースに植えられたヒマワリ。
赤いのもあるんですねえ。

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私の区画の花壇スペースはジャングルですが、いろいろ咲いています。
猛暑に負けないセンニチコウとカンナ。

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キキョウも涼しげでいいなあ。

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「趣味の園芸」のキキョウ特集で、カマキリが映っていました。
今月、カマキリ先生を見逃したのが悔やまれます。

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スイカ作りの敵

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スイカの適正な収穫時期は、開花から何日後というのがだいたい決まっていて、種の袋や苗のラベルに書いてあります。
でもいつ咲いたのかわからないのです。
気づいたら手のひらサイズになっていることが多いのですよ。
マメな人は毎日見回って、咲いている雌花に開花日を記した札をつけて回ったりするようです。

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これはうっかりむしってしまったもの。
皮をむいてぬか漬けにしました。キュウリみたいでおいしかったです。

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一番近くの巻きひげが茶色になったら食べごろ、という説を信じて、この前収穫したスイカ。
でも黄色いネットのは未熟でした。
手前の大玉スイカも熟しているかどうか不安です(;´д`)

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あと一個、畑に残してあるのは、もう少し見守ろうと思います。
破れてない網と取り替えたらよかったなあ。
暑いと判断力が鈍ります。

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コンパニオンプランツのネギは、スイカといっしょに植えるとスイカの成長がいいようです。
ネギと紅ショウガのお好み焼きにしました。

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熟睡するスイカ縞のコマ姉さん。
なぜこんな寝相なのか。息をしているか心配になります。

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右側の胴体は誰の胴体なのか…
猫を見ているとわからないことばかりです。

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壁際に寝返りうつキリンとエビス。

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エビスがこの寝方をしているのは珍しいです。
やはり姉妹、そっくりです。


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新しい食生活

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ゴーヤとバナナと牛乳のスムージーは、これを冷凍しています。
その日に飲むぶんだけ解凍して、ハンドブレンダーで粉砕します。
一度凍らせることで組織が破壊されて、加熱しなくても柔らかくなっています。
(相方トッコは飲みません)

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炊飯器でハム作りをリピートしています。

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ゆずぽんさんのまねっこをして、シソジュースを作りました。

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赤ジソで躍動するもんじ。


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土用の土いじり

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土用は春夏秋冬それぞれ18日ずつあります。
土用に土いじりをするとよくないという言い伝えがありますが、そんなに長期間仕事ができなかったら農家や工事をする人たちは困るので、いろいろ抜け道があるようです。

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パッションフルーツがわっさわっさ繁っていますが、実っているのは3個だけです。
これからラストスパートで実の数が増えるといいなあ。

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スイカを収穫しました。
洗濯ネットでガードしたので、鳥や獣に食べられずに済みました。

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黄色いのは金竜というスイカで、果肉は赤いです。
これは傷があったので未熟だけど収穫、漬物にしました。

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ブラックベリーやサルナシもひよけになるんですよねえ。
うちにスペースがあれば、のびのび育てて実力を発揮させてあげられるのに。

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スモモ“ハリウッド”がなかなか熟しません。
見切り発車で収穫して追熟するのももったいない気がして、毎日見守っています。

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ライチの苗がまたひとまわり大きくなりました。
不思議な色の葉っぱです。
新芽は直射日光に弱いので、赤い色でガードしてるのかも。

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ドライナツメをかじるもんじ。
いい音をさせて食べます。


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釈迦頭

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巣鴨介さんから種をいただいた釈迦頭(シャカトウ)。
半月で発芽しました。
数ヶ月かかることもあるらしいので、早くてびっくりですよ。

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カップにまとめて植えていたのを、ひとつずつばらして植え直しました。

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一緒にいただいたライチを食べたあとに種をまいたのも、かわいい双葉が展開しております。

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今年初のイチジク。シュガー(セレスト)という品種です。

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小さくて豊産性らしいです。

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躍動するもんじ。
日本モンキーセンターのモップくんみたいに、いろんな果物にチャレンジさせたいです。
もんじはどれも躍動していて何を食べているかわからないのですが。




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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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