ダニと私 2

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ダニの話題に、いつになくコメントが多くて驚いています。
昨日の漫画で「2カ所ずつさされるのはダニか南京虫」と書きましたが、トコジラミという南京虫の一種らしいです。
ぱんとらさん、情報ありがとう。

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エビス「ダニの話題ばっかりでごめんな」

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キリン「昨日の漫画の石像は田の神様なんやて」

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アサヒ「後ろから見ると男性のアレの形なんやて」

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キリン「豊穣のシンボルなんやて」

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エビス「うちの兄さん達のはしおしおのパフパフやけどな」

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キリン「内緒やで〜」

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キリン「みんな知っとうけどな」



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ダニと私


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南京虫はカメムシの一種で、大きさも色もリンゴの種に似ているそうです。
いくら老眼でも見落とすことはなさそうなので、たぶんうちのはダニです。
悪化する前に退治できてよかった(゚ーÅ)

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マダニにかまれたのはこんな草むらでした。って、これうちの畑ですけど。
あまりに暑いのでこの夏一度も草取りをしていません。

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どーこだ。

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お湯を抜いて乾かした浴槽でした。
エビ子がひんやりすべすべ感を満喫中。

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今日のイチジク。

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大きい順に“久留米くろみつ”、“蓬莱柿”、“播州バナナ”。ちっちゃいのはブルーベリー。
播州バナナはご当地ホームセンターで勝手につけた品種名なのか、ネットで検索してもほとんど出てきません。
垂れ下がって実るので“バナーネ”なのかも。
どれもねっとり甘くて美味しゅうございました( ̄∀ ̄)




雨と苔


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ナウシカのラボみたいできれいでした。
カメラを忘れたのが悔やまれます。
また雨の日に見に行きたいです。

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3週間前に苔玉にしたコチョウランとアジアンタム。

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器を変えたり吊り下げたりして楽しんでいます。

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コチョウランは苔玉にしたら調子がいいです。
しかも水やりが数日に一回水に漬けるだけでいいので、お世話も楽。
コチョウランも苔も大好物なので、夢のコラボです。

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ひと月前には水不足ではげ山状態だったトキワシノブも、水が足りなかったとわかって水攻めにしたらぼーぼーに繁りました。

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アジサイ“霧島の恵み”は緑色になってきました。このあと紅葉のような色になるそうな。
ひとつの花房はソフトボールサイズ。スペースがあまりない方にもおすすめです。
新枝咲きなので急いで剪定しなくても来年も咲くので安心です。
酸性土に植え替えたので、来年は水色の花が咲くといいなあ。

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点呼


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呼んだら来るという訓練を、猫もしておいたほうがいいかもしれません。

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毎日風呂上がりにこの漫画の原稿をスキャナでとりこんで、その間に女子チームにまたたびをふるまっていたところ、最近ではスキャナを立ち上げるだけで猫が集まるようになりました。

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非常時にスキャナを持ち歩くわけにはいかないので、日頃から手ぶらでも出せる音(舌をちちちと鳴らすとか、ひざをぽんぽん叩くとか)で学習させておこうと思います。

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エビスを呼ぶ時の節回しは、「となりのトトロ」でおばあちゃんがメイを探すときの調子です。

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アサヒはブラッシングも三度の飯より好きなので、学習させる良い機会です。



牡丹灯籠

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ブラック三兄弟と妹猫キリンのにらみ合いは改善されず、今も三兄弟を和室に隔離しています。
怪力アキがふすまをこじあけて出ようとするので、出る時も入る時も施錠が欠かせません。

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昼間は落ち着いているんですけどねえ...

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さきほど施錠がゆるかったらしく、三兄弟が脱走してキリンが逃げ、追いつめられる寸前に取り押さえました。
合流はまだできそうにありません。
個別にみればいい子なのに、困ったものです。

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三兄弟を再隔離して夜鳴きが一番ひどかった先月、一晩中1〜2時間おきに起こされたせいで、体調が崩れ生理が一時的に止まりました。
年も年だし、もうあがったのかと思いましたよ(゚ーÅ)

子猫を拾った時と父が入院した時にも止まりました。
人体の不思議。






金魚の水換え

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出目金のクロと東錦のミケ。
ミケの頭の肉こぶがもりあがってきて、東錦らしくなってきました。

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暑いベランダの植物もおおむね元気です。

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左から“一才いちじく”、“蓬莱柿”、“久留米くろみつ”
枝で完熟したのはジャムのようでおいしいです。




暑い日の料理


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2本だけ植えたゴーヤが、食べきれないほどとれています。

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種から育てたズッキーニ“カスタードホワイト”
味はふつうのズッキーニです。

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お盆に生鮮野菜が大量に処分価格になっていて、オクラを5種類買ってみました。
フードプロセッサーでみじん切りにして出汁でのばして冷凍。
ごはんにのせたり、味噌汁に入れたりしています。
赤いオクラは皮だけ赤く、みじん切りにしても赤くはならず。

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ホイル焼き。

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ツナ味のゴーヤーチャンプル。

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麻婆ゴーヤは失敗でした。
煮汁にしみ出した苦みがダイレクトに、かつ片栗粉効果でねっとりと口中に残ります。
こんなものを作ろうと思った自分を、過去に戻って叱り飛ばしたいです。






キャベツとうさぎ


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手に持っているのは3株目のビカクシダ“ビーチー”

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1株目のビカクシダ“ビフルカツム”に待望の貯水葉が出ました。
今出ている葉っぱは胞子葉といって細長いですが、貯水葉はどんどんひろがって葉っぱに水を溜められるようボウルのような形になります。

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植物園のビカクシダ。
葉先の茶色い部分は胞子です。

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ついでに同じ店で猫あし陶器鉢も買ったのです。
こんな生き物がムーミン谷にいそう。

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スパーバムを上手に大きく育てた方の写真がこちらに→






洗う日

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洗った女子トイレ↑と男子トイレ↓

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タライにお湯はったけど、肩までつかれませんでした。

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せっせと毛繕いするアキと、匂いをかぐフユ

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どうやら知っているやつらしいとわかり、定位置に

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アキは長毛なせいか背筋にそってオイリーでフケが出やすいです。
シラミ再発かと思ってフロントラインスプレーもしたけど、今回はどうもフケっぽいのです。

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高見の見物のナツとフユ

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ひとごとだな...

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フユは毎晩お風呂のふたの上でまったりします。
風呂上がりのまたたびも全員が楽しみにしていて、ブラッシングと歯磨きとともにルーティン化しています。



来客


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今日はイラストと写真でお送りします。
義妹とその娘(四姉妹のうち長女と次女)が遊びに来ました。
四姉妹はうさぎのウサレ君とハムスターを育てています。

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キリンと遊ぶ次女。
漫画家志望らしいので、彼女を雇えるくらい仕事が増えるといいなあ。

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ウサレ君は四女を自分のヨメだと思っているそうな。
ウサレ君をうちのもんじろうと会わせたら、速攻でのっかられてカクカクされそうです。

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7ニャンもいて、お客と遊べるのはキリンだけでした。

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びびって和室からこっそり見ていたブラック三兄弟も、キリンの接客スキルを見直したことでしょう。

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台風の影響で連日のかんかん照りの36℃が、6日ぶりの土砂降りでいっきに28℃まで下がりました。

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秋播きの種を入手。
レンゲとリビングストンデージーはお彼岸頃ですが、ビオラは8月中旬から播けるそうな。
外よりは涼しい室内で発芽させ、秋風が吹いて来た頃に外に出して日に当てるといいそうです。
早く株を作ることで大株に育ち、年内にも花を拝める可能性も。

今までビオラやパンジーはアブラムシ被害がひどくてうまくいきませんでしたが、ハイポネックス殺虫剤入りがアブラムシによく効くことがわかったので、たくさん苗を作ることにしました。
ニュアンスカラーの絞りのビオラも育ててみたいです。
今日のスコールのおかげで、気分だけでも秋のことを考えられるようになりました。





プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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