ねじ花


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ネジバナは定期的に人の手が入って草刈りされる場所が好きなようです。

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うりうりママさんからいただいたクレマチスの二番花と、ツユクサが咲いています。

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畑に埋めて忘れていたコンニャクも生えてきました。
草取りが追いつかずぼーぼーです( ̄∀ ̄;)






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梅雨の緑化協会

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ラベンダーとタイムの挿し穂苗。
剪定した時に挿しておいたのがようやく根付きました。

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クローバーも増えたので花壇に植えて増殖中。

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根っこが出ていなかった切れ端も、水にさしておいたら2〜3日で発根。
グラウンドカバーによさそうです。

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種苗交換会でいただいてきたアガパンサスは、ポリゴナム(ヒメツルソバ)でぐるっと周りを取り囲んで植えました。

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斑入り葉のオキザリスも、増えたら花壇に植える予定です。
背丈が高くならないものは、手入れが楽でいいです。
メンテナンスフリーって重要。
自分が足腰動かなくなって手入れできなくなった時に、花壇が荒れて誰かに迷惑をかけない植物を選ばないとですね( ̄∀ ̄;)






「ラ」はボウフラのラ


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金魚もトンボもきれいなのに、共存できないとは…
ヤゴがボウフラを食べてくれたらいいのに。

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兵庫県立フラワーセンターの池にいたトンボ。
チョウトンボかな。飛び方もひらひらして夢のようにきれいでした。

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フラワーセンターに行ったらはずせない、アフラックファミリー。

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近所の駐車場にいたセキレイ。

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ホームセンターの園芸コーナーにいた蝶。
水辺で鳥や虫がいて花が咲いて、という環境は見ているだけで和みますが、食うか食われるかなのですね(゚ーÅ)

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海月ファームの睡蓮鉢。
市民農園利用者の方から蚊の発生源と思われると困るので、ボンフランという薬を使いました。
魚毒性は低いとのことですが、できれば使いたくなかった…
農園長もいますしねー。
ヤゴに対抗できる魚はいないものでしょうか。

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今年初トノサマガエル観測。手がちらっと写っています。
たいへん元気ですばしこく、全身は撮影不能でした。




いちごとうさぎ


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本日は写真のみ。海月ファームの赤花いちごです。
実はふつうの赤いいちごで、たくさん実るので子株をとって来年はたくさん植えたいです。

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“天使のいちご 雪うさぎ”も収穫できました。
しかし今年のいちごは獣に8割がた食われてます。
来年は洗濯ネットではなく、ちゃんとした防獣ネットを張らなくちゃ(゚ーÅ)

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ワイルドストロベリーはなぜか獣には食われません。
香りがよくて酸味もあっておいしいのに。

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きのういただいてきた観賞用の黄金葉のヘビイチゴ。
食器に描かれるいちごそのもののような姿です。

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“天使のいちご 雪うさぎ”は果肉が堅くて酸味があまりなくて、ケーキなどに使うと型くずれしにくくていいかも。
歯触りはあまりいちごらしからずサクサクしていて、りんごと桃を混ぜたような感じでした。

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暑いとだれてしまううさぎのもんじろうを、生暖かく見守る猫のナツ。

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あ、起きた。

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ワイルドストロベリーの赤実と白実で紅白めでたい感じ。

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生ゴミとうさぎのフンを混ぜた“うさぎ生ゴミ堆肥”を作って畑に入れはじめてから、4年たちました。
うさぎはいつかいなくなるけど、歴代うさぎの残した堆肥が土になって作物を実らせると思うと、感慨深いです。

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種苗交換会


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兵庫県立フラワーセンターの「大種苗交換会」に参加してきました。
イベントの詳細は特派員さんのブログに→

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海月ファームのカンナ15鉢、ジンジャーリリー2鉢も、ありがたいことに皆もらわれていきました。

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いただいてきた苗。
台車で苗ケース三つ分くらいもらって帰る方もおられましたが、うちはそんなに植えるスペースがないので、厳選して数点。

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日当りが大好きで乾燥に強いアガパンサス。
マンションの花壇にぜひ植えたかったので、手に入ってよかった。
育てた人もステキな方だったし、いいご縁でした。

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↑斑入りミズヒキ

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↑ベルガモット(白花)

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↑パンダカンアオイ

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↑ヘビイチゴ

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↑ニセカイリウと書かれていたけれど、画像検索しても出て来ない…^^;





イチジクの挿し木


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イチジクが実っています。
↑“ドーフィン”と↓斑入りイチジクの“ゼブラスイート”

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ネクタリンも収穫。あと3日待てば完熟だったのに、早まりました(゚ーÅ)
でもフレッシュで美味しゅうございました。

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品種違い疑惑のあるイチジク“ノルドランド”↑↓

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ちゃんとしたお店でラベルつきの苗を買ったのに、実ってみたら写真(紫色)とぜんぜん色が違う(黄色)という…
育てているうちに情が移ったし、おいしかったからまあいいんですけど。

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去年のイチジク。今年もたくさん実りますように(。-人-。)





カメラと黒猫

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壊れたほうのカメラもサイバーショットでした。
レンズが飛び出さないのと、黒がほんとうに濃く写るところが気に入っていました。

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新しいカメラは黒がそれほど黒くないので、黒猫の表情も判明するようになったのかも。

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これはアキの尻の匂いをかいだ直後ですね。




人感センサー

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肉魚センサーつき土星猫。

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春巻きを見守る土星猫。

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ひんやりした大理石のめん台で涼んでいます。

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『「ポロリもあるよ!」ならぬ「ポロリしかないよ!」。オス猫限定のポロリ写真集』
といううたい文句に誘われて手に入れた『にゃんたま』。なごみます。
そして人間の都合で手術してとってしまったぶん、幸せに過ごさせてあげなければと思うのでした。

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猫のけんか(7)

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戦意喪失ウェアとまたたびの力で、けんかが目に見えて減りました。

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土星猫の土星のまんなかにあるスリットがカエシ(フック)になり、適度にゆとりがありつつも、自力では脱げにくい構造になっております。

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戦意喪失した土星猫のむこうで寝ているのが、かつていじめられていたキリンです。

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次はどんな色柄の土星にしようかな、などと考えていたら、もう土星がなくても一緒に寝られるまでに仲直りしました。
フユとは完全に和解して、終日一緒に過ごせています。

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猫のけんか(6)

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猫達が大好きなベランダ。

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ベランダに出るには、和室を通らねばなりません。

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キリンと三兄弟は別々にベランダに出さないと大変なことになるので、キリンが出る間は三兄弟をソフトケージに入れていました。
新入り猫を保護した時に使っていたソフトケージを、まさかこんな使い方をすることになるとは。

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猫トイレは頭数+1個あるといいそうな。
うちは7頭なので8個あります。

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三兄弟を隔離してしばらく後、すっかりリラックスしたキリン。
猫のヘソ天は平和のあかしです。







プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家

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