カエルの温床

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実家の玄関付近。通路以外はなんやかやと植えてあります。

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その花に水をやるために、あちこちに雨水をためてあります。

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おたま。何ガエルかなあ。
実家周辺で一番多いのはツチガエル、次がトノサマガエルとアマガエル。
ヒキガエルは最近見ないそうです。

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アメちゃんも元気で留守番していました。
食事は週に2回ほどなので、留守中相方にお世話を頼むことはありませんでした。
頼んだらやってくれるのかなあ(;´д`)

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兄の住んでいるあたりで売られている水。
実家は山水をひいていて、市の水は飲料に、山水は洗い物に、畑の潅水はまた別途、水源があります。
山水以外は有料。
市の水道水はカルキがきつくて体に良くなさそうだといいます。
山水は昔はおいしかったんですが、父が山に登って水源の掃除をしたりが大変なので、最近は汚れたりエアーが入ったり。飲用には適さなくなってしまいました。

それで浄水器でなんとか還元水というのを作って飲料、料理にと1日に何リットルも使っていますが、カートリッジが1年で2万円ほどかかるので、もう少し安いのがないかとぼやいていました。
おすすめがありましたら教えてくださいね。

実家の様子ダイジェストは、本家ブログにございます→


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猿とヒキガエルの田んぼ

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「小さい白いにわとり」ご存知でしょうか。
小学一年の国語の副読本だったような気がします。
小麦の種をまいて育ててパンを作るにわとりを、豚も犬も猫も手伝わなかったのに、食べるだんになったらみんな「食べる」って言うんですよ。
子供ながらに理不尽なものを感じました。
日本版のほうは勧善懲悪になっています。

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スナップエンドウとそらまめとブロッコリーがとれました。

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ゆでたそらまめとアメちゃんが似ている…

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カエルの話ばかりですみません。
お口直しにどうぞ^^;
新入りのアジサイ“万華鏡”です。
母の日コーナーで自分用に購入しました。

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今日はFC2の緊急メンテナンスがあったらしいです。
ご不便をおかけしてごめんなさいねえ(゚ーÅ)


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生き餌の養殖

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生き餌を食べた直後のアメちゃん。姿勢がちょっと起き上がり気味です。

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アイドリング中のアメちゃん。平べったいです。

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黄緑のアマガエル農園長。

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茶色のツチガエル農園長。目が金色で、能面の鬼のようですが超ビビリです。

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紫のジャガイモは花も紫。

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ベランダで咲いた春菊の花を食べるもんじろう氏。
草食動物はずっともぐもぐしている感じ。
猫もカエルも肉食獣はちゃっと食べてあとはアイドリングしてる感じですねー。

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こんな木切れが

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畑の脇の薮から棒を拾ってきました。
桜の木や果樹は農薬がかかっているおそれがあるので、使わないほうがいいかもしれません。
薬がかかっていなくても、虫がわく可能性があるので、ほんとは鍋でぐつぐつ煮るか焼くほうが安心かも^^;

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↑この小ぶりの流木では、樹上性のアメちゃんに必要な高さが出せないので、拾った枝にチェンジしました。

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左は百円均一セリアの温度湿度計、右は千円以上したもの。
あまり差がないので左のをアメちゃん用に入れています。

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さっきまた水風呂に入っていました。
ウンコも確認。体のわりにおっきいです。

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ケースも昆虫用から保湿しやすい穴の小さいタイプに引っ越しました。

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エビス「さいきん出番がすくない…」

猫が何もやらかさないでいてくれるのはたいへん助かります^^;


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農園長とアメちゃん

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黄緑とグレーの農園長。
黄緑の子はふとももだけ横縞で、ピーターラビットのお話に出てくるカエル(ジェレミー・フィッシャー)のようでした。

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イエアメガエルのアメちゃんは、鼻から尻まで7cmくらいあって、ニホンアマガエルよりはだいぶ大きいです。
そしてまだまだ大きくなるらしいです。

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ゆうべ行水しながら脱皮したんだよねえ。
器に皮が浮かんでいました。

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カエルの話が続いてます。
苦手な人、ごめんなさいよ(゚ーÅ)


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古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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