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夜のセキレイ

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※4コマめの鳥をハグロセキレイと書いていましたが、正しくはセグロセキレイ。
直しました。

トッコはうちが動物だらけでも気にしないおおらかな人ですが、細かいところに全く気が回らない人でもあります。
もし私たちに子供がいたら、一切育児にタッチしなかったんではないかと思います。

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セグロセキレイ似の猫ナツ。

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ベランダにカラスの羽が落ちていました。
興味津々だったけど、虫がいそうだったので廃棄。
洗っておもちゃにあげたらよかったです。

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カラス似の猫フユ。

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斑入り葉レモンの実が全部落ちてしまいました・°・(ノД`)・°・
木に体力がなかったんでしょうね。
来年に期待です。


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カラスの羽

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今朝は畑に水やりに行き、日が高くなる前に撤収しました。
姫路の最高気温は34.9度だったとか。
カラスも睡蓮鉢のふちにとまって口をあけてはあはあしていました。
黒い生き物は熱効率がいいですからね(;´д`)

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昨日の記事にのせた斑入りレモンの、開花時のようす。
つぼみと花びらの外側はピンクで、咲くと白く見えます。

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絞りのニチニチソウ。
咲き始めは小さかったですが、株が育ってだんだん調子が出てきました。

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机で涼むコマ姉さん。

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キリンと斑入りのサボテン“ギムノカリキウム翠晃冠錦”

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アサヒと斑入りヨモギ。

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カエルのじょうろとエビス。
うちの猫はかわいいなあ( ̄∀ ̄)


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カラスよ

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ジャガイモのマルチ栽培が、春一番とカラスのおかげで中断しました。
カラスは巣材になりそうな針金を集めているのです。

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下仁田ネギを収穫しました。

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農園の共有スペースの梅が五分咲き。

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オオイヌノフグリも。

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うちのカラス猫。寒がりなので暖かいと幸せそうです。
犬養ヒロさんの『カラス飼っちゃいました』というエッセイ漫画を読みました。
保護してリリースするつもりが、飛べないことがわかり、16年めんどうを見たそうです。
かわいいだけでは済まない、野鳥との暮らし。
カラスの匂いは墨汁ときゅうりを混ぜたような匂いだそうですよ( ̄∀ ̄;)


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野鳥は見ている

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山と渓谷社の野鳥カレンダーにむかって、ジョウビタキが窓ガラスにぶつかってきた時はびっくりしました。
どちらもオスでした。

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ハシボソガラスかな。
確証はないけど、近所のクルミの木に巣を作っているペアの片方のような気がします。

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畑にいたジョウビタキのオス。
5mくらいの距離を保って、私の周囲を飛び回っていました。
虫を掘り起こすのを期待していたのかも。
生ゴミ堆肥を埋めるために掘り返した穴を、防草シートで覆ってしまって、悪かったわねー。
覆っておかないと、放し飼いの犬か野生動物が掘り返してしまうのです(゚ーÅ)

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小松菜を収穫して、青菜豆腐丼を作りました。
寒さで糖分が増していて甘かったです。片栗粉であんかけにしたので、あったまりました。
野菜嫌いのお子様…いえおトッコ様も、おかわりしていました。

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トッコが苦手なパクチーも、入れたらよかった。

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お土産の猫草をかじるひとたち。

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野鳥とつきあう

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タイトル買いした中西悟堂『フクロウと雷』、おもしろかったです。
中に推薦文のようなしおりがはさまれているんですが、これを書いたのが、先日読んだばかりの『カラスの教科書』の松原始さんだったのも偶然の一致でした。

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鳥の話題が出たので、小鳥のおりん「ことりん」をば。
ハル母さんとアキの遺影の前に置いて、お供えの水(兼・猫の飲み水)を毎朝替える時にりんりん鳴らしています。

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今、セントポーリアが満開です。

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思ったより大きくなって手狭になったので、初夏になったら植え替えようかな。

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青い花は気持ちを落ち着かせてくれます。


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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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