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タイヤ痕にびびる

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家にあったいくつかの鉢を、ひとつにまとめました。
南国の植物の寄せ植えです。

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寒さに弱いので室内で育てています。
いつかジャボチカバが収穫できるといいなあ。
ぶどうの巨峰に似た見た目と味らしいですよ。

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関西のベランダは灼熱乾燥地獄なので、うちでは夏場の水切れ対策で、大鉢に寄せ植えが多いです。

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去年の夏に肛門のうが詰まって破裂して、お薬とエリザベスカラーライフを送ったフユ氏。
今は完治しております。
猫が床にお尻をこすりつけていたら、破裂する前に獣医師さんに見せたほうがいいかもです。
フユも念のため春にまた肛門をしぼられに行かねばなりません。

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もんじろうの前にいたうさぎのれお氏。
前の飼い主がアレルギーで飼えなくなり、海月の実家でひきとったのをさらってきました。

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前の飼い主にパンの耳を与えられて育っていたせいか、おなかが弱く短命でした。
ウンコももんじより小さかったです。

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お通じは大事ですねえ。

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バンジロウ

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今は亡きばんじとかるかん。
ふたり一緒にケージから出すと、秒速でこういうフォーメーションになりました。
ばんじが腰を振る動きはものすごく早かったです。

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↑そんなメンズをよそに、孤高をつらぬいた女子、ぽち。

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↑姫路の動物保護施設で、ルームメイトのアヒルにおでこの毛をむしられていたしらす嬢。

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↑飼い主がうさぎアレルギーになり、海月の実家にもちこまれたれお氏。

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↑もんじろうは長生きだったばんじろうにあやかって命名。
次にうさぎを飼うとしても、◯んじろうと名付ける気がします。

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バンジロウ(グアバ)。
なかなか色付きません。

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イチジクは少しずつ熟しています。

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黄色い皮のスイカ“金竜”を収穫できました。
ちっちゃいけどおいしかったです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


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病気のデパート

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もんじろうの術後の経過は順調です。
フユと違って傷をぜんぜんなめないので、きれいにふさがっています。

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検査結果は獣医師さんがかいつまんで説明してくれました。
良性のもので、きれいに取り去ってもらったので一安心。
うちは子供がいないので、「古林もんじろう」と書かれているのがなんだかうれしいです(*´ω`*)

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今日もイチゴを食べました。

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傷を気にしてエリザベスカラーをねじまげてなめていたため、治りが遅いフユ氏。
今のプチプチカラーに変えてからはなめていません。
次の通院で脱エリカラのお許しが出るかな。

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月末恒例の体重測定。
ナツの体重がどんどん減るのが悲しくて、4月と5月は測りませんでしたが、具合が悪いときほど測った方がいいかもです。
幸い、ナツは盛り返しました。他のみんなも落ち着いています。

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自発的に体重計に乗るひとたち。
体重計に乗せてほめながら腰パンマッサージをしてあげていたら、自然に乗るようになりました。

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横綱キリンの増量も、伸びがおさまってほっとしました。


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さよなら明太子

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手術前のもんじ。

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入院での不在は24時間ほどでした。

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もんじを大好きなエビ子も、こころなしかつまらなそうでした。

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帰宅してお疲れ様のベリー。

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溶ける糸で縫ったので、抜糸は必要ないそうです。
傷口が痛むのか動きがぎこちないけど、食欲が戻ってほっとしました。


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もんじろうの明太子

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うさぎの爪は前足が5本ずつ、後ろ足が4本ずつ。
猫と一緒です。

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オスのウサギは高齢になると、こうがんに腫瘍ができやすいらしいです。
若くて元気なうちに去勢手術をすれば防げるかもだけど、猫ほど普及していないようです。
うさぎの場合、全身麻酔での手術はリスキーなので、悪性でなければ温存していくのがいいかもと言われました。

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もんじろうは推定7歳。
保護うさぎなのではっきりしませんが、実際はもっと上の年齢かもです。

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今のところこうがんを気にしたり食欲がないということもなく、元気にしています。

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これ以上腫れることなく、手術もせずに済むといいなあ。

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ナツも一緒に通院しました。
食欲をキープできていて、トコトコ走ったり1mくらいの高さにジャンプもします。
いい調子です。

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海月の父は5月20日に腰椎の手術をして、経過が順調です。
6月10日頃には退院できそうです。
もうふつうに座ったり歩き回ったりしていて、1日も早く退院して母や海月の兄に農作業の指図をしたくてうずうずしているらしいです。
という話を電話で母から聞いているうしろで、クジャクが鳴いていました。
元気で何よりです。


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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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