斑入りのオオバコ

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斑入りオオバコの種がなかなか芽が出ない…と嘆いていたら、定吉さんからプレゼントしていだたけました。
おまけに斑入りシャガの苗と、散り斑のすみれの種も。
定吉さん、ありがとうございます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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寄せ植えのセントポーリアが何本か枯れてしまったため、斑入りのストレプトカーパスを植えてみました。

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斑入りのサボテン“ギムノカリキウム翠晃冠錦”に花芽が出てきました。
後ろのよもぎ大福みたいなのはロホホラ“翠冠玉”。

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↑シレネ“ユニフローラ”斑入り

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↑シラー豹紋にも花芽が。

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畑の睡蓮も、“アーカンシェル”と“マンカラウボン”は葉っぱが斑入りです。

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↑カンナ“ダーバン”手前のニラは矢羽さんから種をいただいたもの。

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↑カンナ“バンコック”

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↑カンナ“ワイオミング”

カンナの葉っぱはアマガエル農園長に人気です。

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オオバコの葉っぱを死んだカエルにかぶせると生き返るという伝説があるそうな。
農園長もイエアメガエルのアメちゃんも、死なないに越したことはないけど、植えておくとなんだか心強いです。

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近畿も今日、梅雨入りしました。カエルには嬉しい季節かも。


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カラーリーフの新緑

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カラーリーフの新緑が美しい季節です。↑斑入りのオモトとクチナシ。

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↑斑入りトウネズミモチ。
左はめんまねえちゃんからいただいたハラン、右はアキのシンボルツリーのぶどう“ブラックビート”

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↑斑入りのツワブキとナスタチウム。
ナスタチウムの花は、よくある赤とオレンジらしいです。

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↑斑入りのどんぐりと、めんまねえちゃんからいただいた斑入りのスイカズラ。
どんぐりの根元から、斑入りのスミレが生えてきました。
園芸店で種がこぼれていたんでしょうか。得した気持ち。
先の尖った葉っぱも生えてきました。ホトトギスの苗に見えますが、花が咲いてのお楽しみ。

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↑斑入りびわ

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↑斑入りセンテッドゼラニウム。香りはあまりしないです。

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↑暗い紫のオキザリス“トリアングラリス”と斑入りアメリカヅタ

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↑マンションの花壇に勝手に植えたラベンダーと斑入りクローバーも見頃を迎えています。
挿し芽で増やしたのが調子いいとうれしいです。

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↑斑入りうさぎのもんじろう。

プリンターを何時間も使っていたら、インクを変えたとたんに調子が悪くなってしまいました。
冷却をかねて小休止^^;


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通販今昔

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↑岐阜「なんですかしっかり書いてくださいませんか」
鹿児島「はあ?何ておっしゃっているのか少しもわからない」

岐阜弁はくわしくないのですが、こんな感じでしょうか。

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斑入りのどんぐりをネットで取り寄せたお店から同梱されたカタログ。
専門用語がびっしりで、写真がなければどんなものか想像がつきません。
好事家は文字だけでどんな植物かさっと脳裏に描けたんでしょうね。

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カラーリーフは花が少ない季節でも日陰でも明るい感じです。

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もんじろうは保護うさぎ。
斑模様だからうちに来たわけではありませんが、フイラー好みの柄ではあります。


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ネズミモチ

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斑入り葉のトウネズミモチ“プリン”
最近よく見かける庭木のプリペットもこの仲間らしいです。

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白と緑色がきれいで、寒くなるとピンクがのります。

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ベランダにイソヒヨドリが来たときのようす。
窓際の机の真正面に大きな原色の看板があって、まわりがアースカラーなので妙に目立って気になるのです。

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ネズミモチの葉っぱでうまく隠れました。

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『モチモチの木』でせっちん(雪隠)という言葉を覚えました。
今も国語の教科書に載っているのかな。


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車メンテナンス


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ベンツの形の犬ベッドを初めて見ました。
さすがガソリンスタンド。

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ガソリンスタンドのプードル。
何度も私のすその匂いをかいでいました。


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ところで斑入り葉カランコエにつぼみがあがりました。
右上の緑色の花は球根ラケナリア“ヴィリディフローラ”

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新入りの斑入り葉ガーデンシクラメン

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花は赤かピンクでしょう。

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チランドシア“キアネア”の斑入り。
アナナス科でパイナップルの仲間で、ピンクのしゃもじ部分から青い花が咲きます。
葉が細いので猫が猫草と間違えてかじろうとしていましたが、堅いのであきらめたもよう。

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火星人(チランジア)の仲間でもあるようです。





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古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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