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斑入りバナナとカンナシュツットガルト

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今年の4月に植えたカンナ“シュツットガルト”
小さなポット苗があっという間に見上げるような大株になりました。

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傷んだ葉っぱを剪定してすっきり。

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1こまめのハワイアンダンサーズは、このフエルト人形から描きおこしました。
anemoneさんの作品です。
木枠と背景は私が付け加えました。

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猫友の矢羽さん&みみちゃんから、コマにお花をいただきました。
コマのイメージが白だそうで、白いデンファレの花束です。
少しグリーンがかっていて清楚な感じがコマにぴったり。
矢羽さん、ありがとうございます。

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何が出るかな

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アジサイ“伊予獅子てまり”と、紫のオオバコの寄せ植え。
なかなか思いつかない組み合わせだと思います。

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斑入りのオオバコもあります。
オオバコは別名かえるっぱともいい、死んだカエルにかぶせると生き返るという言い伝えがあるとか。

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↑グレコマとヨモギ

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↑ヘンリーヅタとオキザリス“トリアングラリス”

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↑ツワ“浮雲錦”とアブチロン

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↑百円均一の斑入りカランコエ

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↑曜白(ようじろ)朝顔

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斑入りばっかりで食傷気味のかたは、エビ子のぽんぽんで目を休めてくださいね。


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ヘーゼルナッツの花粉

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↑斑入りナラガシワ“アルゲンテオ・マルギナータ”
アルデンテ、カルボナーラ、ボラギノールとごっちゃになりがちです。
今日はカラーリーフの画像を並べてみます。

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↑斑入りオモト、ヤブラン“ピュアブロンド”

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↑斑入りハランと斑入りユキノシタ

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↑斑入りゲッケイジュ
なかなか大きくならず、まだ料理に使っていません。

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↑斑入りのユーフォルビア

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↑トウガラシ“パープルフラッシュ”

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斑入りじゃないけどどんぐりつながりで。
植わっているのはセダムと大島の甘夏です。

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フライパンとバターとマヨネーズで焼いたトースト。
トッコを描こうとして、手元が狂いました。


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葵の御紋

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1枚目と2枚目の画像はカンアオイ。

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3枚目から5枚目はシクラメンです。
科が違うのに紋様の出方が似ています。

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カンアオイもヤブランも半日陰でよく育つのでありがたいです。
日当たりが限られる環境に好適。

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斑入りのハランやマンリョウも日陰向きです。

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先日の人間ドックの血液検査で人生初のE判定をくらい、とぼとぼと再検査に行ってきました。
白血球が正常範囲より少なかったのです。
今回は正常範囲でほっとしました。


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ドングリの花 

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マンションの植栽に、コナラっぽいどんぐりが植えてあります。
種類が違うと受粉できないかな。

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斑入りのどんぐり、ナラガシワ“アルデンテオ・マルギナータ”の雌花。

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赤い花はヒューケラ(ツボサンゴ)です。

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向かいの山にナラガシワががあるかどうかわかりませんが、もしあったらヒノキ花粉なみの飛翔力をみせてほしいものです。

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海月は斑入り愛好家(フイラー)なので、そこらじゅうに斑入りがあります。

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↑先日遠征した産直の店で、小さな斑入りの万両をみつけました。
手前の高さ5cmくらいの苗です。実がなるのはいつになるやら。

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斑入り万年青も地味に増えています。
つぼみが見えてきたので、今年こそ実ってほしいものです。

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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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