ママレードと卵黄パック

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ママレードは前記事で紹介したkitcatさんの鬼ゆずジャムを使用しました。

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実家のサワーポメロ。

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みかんベッドはあまり使われなくなり、2個は仕舞いました(゚ーÅ)

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10年で3回くらいしか風呂に入らないのに、ツヤピカの男。


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宇治金時のあと


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きなこ団子。

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コマ姉さんはきなこが好きで、よく吸い込んでむせています。

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紫のサツマイモは甘味が薄いので、練乳を入れるといい感じです。

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猫団子の季節。

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暖をとる

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実家の渋柿。私が小さい頃から生えていたので、樹齢50年以上あると思います。

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厚さ5〜8mmに切ってドライフルーツメーカーで65度で5時間。
これ以上やると切り干し大根みたいになる、というところでストップ。

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前にベランダで天日干しした時は1週間で激甘になったのに、ドライフルーツメーカーで作ったのは渋い。

柿の渋さは加熱で「渋戻り」という現象を起こしてしまうとか。←旬の果物百科より
温度設定が高かったせいかな。
牛乳やヨーグルトと一緒に食べれば渋みを感じなくなるらしいです。

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従来の干し方で干した分。カビませんように(。-人-。)

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柿を干している東側のベランダは、エアコン室外機から手すりに飛び乗りそうになるので猫NG。
出たそうにしていますが、ダメなのですよ。

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甘酒

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作った甘酒を実家にも送ったら、母が興味津々。
麹を買って送る約束をしました。

わが家はごはんを圧力鍋や土鍋で炊くので炊飯器がありません。
甘酒はヨーグルトメーカーで作ります。
電気は不要で、牛乳でR-1ヨーグルトも培養できて便利でございます。

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日差しの角度がかわり、和室にも日が射すようになりました。

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金魚の水が大人気。




カリンカ


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アサヒ「kitcatさんから、いただきものやで」

手作りの紫蘇の実漬けとガマズミジャム。
kitcatさん、いつもありがとうございます。

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キリン「紫蘇の実漬けはおにぎりにしました」

醤油味が香ばしくて食欲が増幅されます。

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エビス「ガマズミジャム、きれいやな」

ガマズミの実がジャムになるとは、知りませんでした。
甘酸っぱくてヨーグルトにもぴったりです。
ロシア語でガマズミを「カリンカ」というそうな。
カリンカ、カリンカ…というあの歌は、若い女性に「私のガマズミちゃん!」と呼びかける感じらしいです。
こちらにくわしい解説が→

「私のガマズミちゃん!」「庭には私のエゾイチゴが!!」
というフレーズの繰り返しが結婚式や恋の歌になるとは、ロシア人ミステリー。

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海月ファームのワイルドストロベリー。真夏と真冬以外はぽつぽつ実ります。
酸っぱいんだけど、赤い実っておいしそうに見えますねえ。

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ベランダのアセロラ。これもかなり酸っぱいです。

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昨日掘ったサツマイモは、りんごと一緒に砂糖を少しいれて煮ました。

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見慣れないサツマイモを警戒するもんじろう氏。
最後に食べたのが1年前だから、忘れているんでしょうか。
このあとすごい勢いで完食しました。




プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家

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