母と卵

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中学生でお菓子作りにチャレンジし始めた頃、メレンゲ作りに2時間かかりました。
電動泡立て機があると本当に楽です。

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百円均一の器で小さいシフォンケーキを作りました。
バターでなくサラダ油を使うので安上がり。
型から外すのが早かったのか、しぼんでしまいました。

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かき氷用に買って余っていたチョコシロップを、使い切りたかったのですよ。

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「きょうの料理」でやっていたシフォンケーキがおいしそうだったので、作ってみたいです。


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花粉症が治るとき

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kitcatさん&ののちゃんから自家製の柚子味噌をいただきました。
砂糖のかわりに甘酒を使ってあって、優しい甘みでいくらでも食べられそうです。

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皿に味噌文字( ̄∀ ̄)

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こちらは味噌作りにはまっている義姉のお母さんが作った味噌。
ゆでた野菜と酢味噌の組み合わせが好きです。
わけぎのぬたもそろそろ作りたいなあ。

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少し暖かい日は、電気毛布よりみかんベッドの稼働率があがります。
目薬をさされたアサヒが、中でふみふみしていました。

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実家のサワーポメロと甘夏。
すっぱいので、見ているだけで口の中につばが^^;

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なんの匂いがするのかな。


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ITと母

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実家から届いた今シーズン最後のみかん。
しぼってジュースにしました。

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めんまねえちゃんから頂いた大相撲グラスで。

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みかんの精霊アーニャは、コマ姉さんにつつかれて飛び出してきました。

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キリンとアサヒはあまり仲良しではありませんが、コマとアサヒはじゃれあって遊ぶことも多いです。



年女

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今年の年賀状の絵です。酉年ということで、ふくろうを手に乗せています。
昨年夏、京都の某イベントに誘っていただいて製作した絵葉書です。
4種類1枚ずつ計4枚のを50部作って、売れたのが知り合いを含めて11部という…
いやあ勉強になりました。

紙の年賀状をくれる人が減っている気がします。
フェイスブックやツイッターを年賀状の代わりにします宣言を何度か目にしました。
ブログはともかくそんなことをSNSでつぶやかれても、その時間にタイムラインを見ていなければわからないので、残念だけどあの人ともとうとう縁が切れてしまったのねと思ってしまいそうです。
(宣言もつぶやきもリアルタイムで見とるがな)

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年末から続けていた原稿の枠線修正が、さきほどようやく一段落しました。
あとは音信不通の担当さん達が、作業の遅れを取り戻して死に物狂いで働いてくださるのを期待するのみです。
明日から農園漫画を再開できそうですよ。

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大晦日に実家から餅やみかんが届きました。
冷凍しないとすぐにかびてしまうので切り分けました。
これが固くて著しく難渋しました。
大掃除をさぼってぶらり旅の相方トッコが、帰ってきてからやらせたらよかったわ。
こうして自分でやってしまうので、相方が成長しないんでしょうな。

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今年は年女だし、鳥のように飛躍したいものです。

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ペンギンのようだな…




ファミリーヒストリー

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明治の北海道開拓は、南国育ちの身にはことさら大変だったと思います。
子孫の男性が一度、実家に来られましたが、その後亡くなったとか。

実家は一族の本家だったそうで、盆や正月に親族が集まると、つながりがよくわからない人達が八つ墓村みたいにぞろぞろ来ていて、いまだに誰だったのか把握しきれていません。
今は高齢化で皆亡くなり、もうそんな集まりもとだえました。

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もんじろうはこう見えて薩摩隼人。

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末の叔母のお歳暮のお返しに送ったシクラメンの苔玉。
末の叔母は幼少期の栄養失調が原因で視力が年々衰え、もうほとんど見えません。
しかし記憶力抜群で暗算も得意。よくかける電話番号を50件くらいそらで言えるそうです。

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フユは亡き祖父に似ています。
あと、チベットスナギツネにも。

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プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家

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