カメ帰る

kfc01207-1

kfc01207-2

kfc01207-3

kfc01207-4

kfc01207-5

kfc01207-6

kfc01207-7

kfc01207-8

kfcp01207-1

10年くらい前、実家からもらったスノーフレークが、市民農園の花壇スペースで咲いています。

kfcp01207-2

kfcp01207-3

kfcp01207-4

woojyanさんからいただいたフクロウポットに、バーベナとガーベラを植えました。
こういう目鼻立ちがくっきりしたアイテムは母の好物なので、母の日のプレゼントにします。

kfcp01207-5

このところ暖かいというか暑くて、いろんな花が咲いています。

kfcp01207-6

ハランの花。初めて見ました。
woojyanさんの庭で咲いているという噂を聞いて、うちのも見てみたら咲いていました。
ヨコエビというダンゴムシみたいな生き物が、受粉の手助けをするとか。
一円玉サイズで、ラフレシアっぽい形です。

kfcp01207-7


b_kfd
スポンサーサイト

山菜テロ

kfc01171-1

kfc01171-2

kfc01171-3

kfc01171-4

kfc01171-5

kfc01171-6

kfc01171-7

kfc01171-8

父は少し前にプチ脳梗塞で入院し、寝たきりになるかと心配されましたが、不死鳥のように回復して農作業に従事しています。

kfcp01171-1

実家からの宅急便。山菜がたくさん入っていました。
もらいもののマグロの佃煮もよく入っています。
これがめっぽう甘くてジャムかというくらい砂糖が効いています。

kfcp01171-2

kfcp01171-3

いなり寿司、豚骨の煮物とフキノトウの葉、ブロッコリーとまぐろ佃煮のサラダ。

kfcp01171-4

実家のみかんは今、サワーポメロが旬です。
小さめのオレンジ色のはスイートスプリング。こちらは樹勢が弱っていまいちだそうな。

kfcp01171-5

kfcp01171-6

サワーポメロは皮からはがしやすくて、身がしっかりしています。
鼻先でむくと猫が嫌がるので、台所で1日ぶんまとめてむいています。


b_kfd

鹿児島あるある 

kfc01164-1

kfc01164-2

kfc01164-3

kfc01164-4

kfc01164-5

kfc01164-6

kfc01164-7

kfc01164-8

kfcp01164-1

薩摩隼人のもんじろう氏。
毛換わりの季節に突入し、毛が抜けまくっています。

kfcp01164-2

実家の桜島小みかん。果樹園に1本だけ植えています。

kfcp01164-3

桜島小みかんは世界一小さいみかんだそうな。

kfcp01164-4

食べるところはほとんどないですが、甘いです。
皮の匂いが温州みかんよりよくて、刻んで蕎麦の薬味にしたりしていました。

kfcp01164-5

相方のあだな「トッコ」は、鹿児島弁でふくろうのことです。
若い頃とても夜更かしだったので、私が名付けました。

kfcp01164-6


b_kfd

父親似

kfc01074-1

kfc01074-2

kfc01074-3

kfc01074-4

kfc01074-5

kfc01074-6

kfc01074-7

kfc01074-8

母のスリープ状態は、瞬時に解除されます。
作業中も時々小休止をとることで、体力を維持しているのかも。
長距離を眠りながら飛ぶという渡り鳥のようです。

kfcp01074-1

自分にごほうびシリーズ。
シクラメン“セレナーディアライラックフリル”と斑入り金柑。

kfcp01074-2

kfcp01074-3

ハル母さんと息子の黒猫三兄弟ナツアキフユ。
息子たちは父親似でしょうね。
そしてアキとナツフユのパパは違う疑惑があります( ̄∀ ̄)
猫は同時多胎妊娠といって、複数のオスの子供を同時にはらめるんだとか。

kfcp01074-4

海月ファームだより(1)~(4)kindle版
発売中

b_kfd

養蜂家

kfc01072-1

kfc01072-2

kfc01072-3

kfc01072-4

kfc01072-5

kfc01072-6

kfc01072-7

kfc01072-8

kfcp01072-1

実家の縁側に、40年くらい前からニホンミツバチが巣を作っています。

kfcp01072-2

セイヨウミツバチより動ける気温が低いらしく、まだ活発に飛び回って蜜を集めていました。

kfcp01072-3

縁側の踏石に巣を作ると、取り出すのが大変だとかで、木製の巣箱に移ってもらいたいらしいですが、なかなか移ってくれないそうな。
踏石がよほど気に入っているのでしょう。

kfcp01072-4

実家のみかん。花の季節にはミツバチが飛び交って受粉を助けます。
種があると食べにくいけど、種がある方がおいしいという説も。

kfcp01072-5

ツワブキが咲いていました。これも蜜源かな。

kfcp01072-6

ミツバチの巣箱に似てるけど、これは実家の氏神様の祠。
中に銅鏡が入っています。

海月ファームだより(1)~(4)kindle版
発売中

b_kfd
プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク