ポーチュラカ

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斑入りのポーチュラカ、“カンピーノ”
産直のお店で1ポット120円でした。

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乾燥しやすいストロベリーポットのポケットにジャストマッチ。

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フェイジョアの受粉樹を求めてお店を5軒はしごした結果、違うものを買ってしまったシリーズ。
紅葉スモモの“ハリウッド”です。
1本で実がなるうえ、隣りにあるバイオチェリーの受粉樹にもなるという…それが格安の980円だったのです。

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フェイジョアの花びらを食べてみました。
食感はサラダ菜。味はうすら甘くて酸味やジューシーさはないですが、よくあるエディブルフラワーのような苦味もなく食べやすいです。

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父が育てたマツバボタンを送ってくれました。
根っこのない挿し穂でしたが、プランターに挿したその日からどんどん咲いています。
たくましいわー。


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マタタビの部屋

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クレマチス“プリンセス・ケイト”が気に入ったので、似たような形のを見かけて買ってしまいました。

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クレマチス“ミーニー・ベル”

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片手で持てるような鉢で1mくらいのつるなのに、花がたくさんついていたのです。

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テイカカズラ“姫香”も満開。ベランダがいい香りに包まれています。
うちにある花で一番よく香るかも。

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バラ“ガブリエル”も咲きました。
うどんこ祭りだったのが、重曹水溶液をスプレーしたら落ち着きました。
葉っぱが白い水玉模様になったけど、元気ならいいの^^;

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この前、猫にかじらせようと思って買ったタイガーナッツは、地味に成長しています。
えん麦がそろそろくたびれてきたので、早く試食させてみたいなあ。
買ったお店をのぞいたら、私が買った以外には売れた形跡がありませんでした。


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アサガオの剪定

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アサガオとアジサイの寄せ植え。

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テイカカズラ“姫香”が咲きました。ジャスミンのようないい香りです。
猫の形の支柱は、だいぶ前に百円均一で買ったものです。

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狭いスペースでいろいろ育てたくて、支柱やトレリスをあちこちに置いて、つる植物をはわせています。

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去年は一輪も咲かなかったクレマチス“ビクター・ヒューゴ”。
今年はつぼみがたくさんあります。

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クレマチス“プリンセス・ケイト”

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クレマチス“篭口(ロウグチ)”
青いタコさんウィンナーのようです。
クレマチスの種は綿毛がついていて、西部劇で転がっているあれにちょっと似ています。


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托卵

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今は亡きガーデンフクシア“アイスダンス”
寒さには意外と強くて、夏越しが難しいようです。

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フクシアだと思って育てていた野草のヨウシュヤマゴボウ。
これも軸が赤いので見間違えたようです。
何ヶ月も見守り育てたのを捨てるのもなんなので、畑の花壇スペースに植え替えました。

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そのとなりに植えたセンニチコウ“ストロベリーフィールド”

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花色不明で100円だったガーベラ。
赤い花はそんなに好きではないのだけど、育てているうちに情がうつるタイプです。

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ひもサボテンの“白檀”
花は1日でしぼみます。

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昨日収穫したアサツキと紫ラッキョウは、らっきょう酢で漬けました。
アサツキは通常、葉っぱを細かく刻んで薬味にしますが、北陸や東北では根っこを生で、味噌などつけて食べるそうです。
ピリ辛でそばや日本酒に合いそうなお味でしたよ。


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ミョウバンの使い道

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「趣味の園芸」6月号のアジサイ特集。
ミョウバンの1000倍水溶液をあげるとアジサイの青がきれいに出るそうです。
時期は11月とつぼみが色づく前に2回ずつ。7〜10日間隔で株元に与えます。
暑い日中は避け、午前中に。
土が乾いていたり、量が多すぎたりすると根が傷むため、あらかじめ鉢土を湿らせておき、鉢土の上半分にしみ渡る程度の量を与えるとのこと。

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アジサイ“有松絞り”

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雪の結晶を見るための虫眼鏡、商品名は「雪眼鏡」。
コンデジのレンズにかざして拡大画像を撮りました。

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今年は梅雨入りが早そうですね。
湿気はいやだけど、梅雨明け後の猛暑を思えば、まだ梅雨の方が過ごしやすい気がします。


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プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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