FC2ブログ

おひさまがもったいない

kfc02130-1

kfc02130-2

kfc02130-3

kfc02130-4

kfc02130-5

kfc02130-6

kfc02130-7

kfc02130-8

kfcp02130-1

今いる金魚は2匹だけです。
東錦のミケと黒出目金のクロ、ともに推定6歳。
クロは黒猫フユと同じくらい、写真写りが悪いです。
画像の3時の位置にひれがちらっと写っています。

kfcp02130-2

水槽はエアコン室外機の上にあります。
今までエアポンプなしで過ごしてきましたが、夏場に調子を崩してお星様になることが多いので、やはりあったほうがいいみたいです。
購入したソーラーエアポンプはこちら→

kfcp02130-3

初めてこのブログをご覧になって、アビシニアンっぽい猫がひとりだけいるのかと思われるかも。
三姉妹なのですよ。↑この子はキリン。三姉妹で一番重たい横綱です。漫画ではたれ目。

kfcp02130-4

↑この子はエビス。漫画ではつり目です。
天真爛漫で加齢臭が大好き。

kfcp02130-5

そして↑こちらが1年遅れて保護したアサヒです。
右目が緑内障で、漫画では白眼になっています。
三姉妹のうちでひとりだけ経産婦で、しっかり者です。

kfcp02130-6

おひさまさんさんの手柄山温室植物園の小温室、サボテンがいっぱいです。

kfcp02130-7

kfcp02130-8

kfcp02130-9

会場はけっこう蚊がいて、蚊取り線香をたいていますが、薄着や半袖だとさされることもあるかも。
姿は見えるけど羽音が聞こえなかったような…
ついにそういうお年頃になったのかしら( ̄∀ ̄;)


b_kfd



b_kfd



b_kfd
スポンサーサイト



酷暑のビオトープ

kfc02066-1

kfc02066-2

kfc02066-3

kfc02066-4

kfc02066-5

kfc02066-6

kfc02066-7

kfc02066-8

kfcp02066-1

2018年の6月にお迎えした土佐金魚のトサキンズ。
当時はまだ黒っぽかったです。

kfcp02066-2

kfcp02066-3

金魚は死ぬときはあっという間ですねえ。

kfcp02066-4

今は亡きナツがよく金魚水を飲んでいました。

kfcp02066-5

畑のビオトープは猛暑でややすさんだ感じになっています。
水切れさえしなければ根っこまで枯れることはあまりないので、他の花よりは丈夫かも。

kfcp02066-6

ベランダの避難ハッチの金属部分が、夏はアチチになるので、人工芝をかぶせています。
水やりでぬれると打ち水効果もあるのかな。

kfcp02066-7

苔玉に仕立てたミミカキグサが、苔を覆い尽くす勢いで育っています。
生き残った金魚は黒出目金のクロと東錦のミケ。ともに6歳くらいです。
元気で長生きしてほしいなあ。
クロは黒くてよく見えないのですが、うちで一番の古株です。

今夜はEテレで「植物に学ぶ生存戦略」を録画予約しています。
楽しみ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


b_kfd



b_kfd



b_kfd

金魚水

<おしらせ>

新型コロナウイルス予防のため延期になっていた植物沼漫画展in姫路の日程が決まりました。
くわしくはこちら→


kfc02055-1

kfc02055-2

kfc02055-3

kfc02055-4

kfc02055-5

kfc02055-6

kfc02055-7

kfc02055-8

kfcp02055-1

昨日の記事へのコメントで、ぱんとらさんとgerogeroさんから「水やりはどうやってるの?」との質問をいただいたので、ねたにさせていただきました。
南側のベランダはカエルのじょうろ(10リットル)と、水タンク5リットルに水道水を1日くみおいて、金魚の水を替えながら植物に水やりしています。
一度室内に戻ってじょうろを満杯にして、東側のベランダの水やりをします。

kfcp02055-2

金魚の水槽には夏場は直射日光が当たらず、苔もそんなに生えません。
温度計は33度になることもありますが、金魚は意外と元気にしています。

kfcp02055-3

6月5日に種を蒔いたハスは、畑の睡蓮鉢に移してからだいぶ葉っぱの数が増えました。
早ければ来年のお盆には花を拝めるかも。
お盆ということで、チーム虹の橋のメンバーも帰省しているかな。

kfcp02055-4

↑実家の保護うさぎから生まれたぽち。
気が強くてばんじやかるかんには目もくれませんでした。

kfcp02055-5

↑コマと同じ動物保護施設から身請けしたしらす。
施設でルームメイトだった保護アヒルのクラリスにおでこの毛をむしられていました。
気が強くてばんじやかるかんには目もくれませんでした。

kfcp02055-6

↑飼い主がアレルギーになったとかで実家にもちこまれた、れお。
うちにさらってきました。初代堆肥要員。

kfcp02055-7

↑実家の保護うさぎから生まれたかるかんと、姫路のペットショップで売れ残っていたばんじろう。
オスどうしでいつもカクカクしていました。

kfcp02055-8

↑鹿児島の路頭で迷っていたところを警察に保護され、実家で引き取ったフェレットのネムばあ。
白内障で目はあまり見えないものの、ナツやアキの香ばしい尻を追いかけるのが大好きでした。
ハル母さんはネムばあが苦手でした。

kfcp02055-9

↑ナツハルアキ。
仲良くしているので、アキがハル母さんに勘当される前ですね。
虹の橋では仲良くしていてほしいです。


b_kfd



b_kfd

涅槃はすぐそこ

kfc02001-1

kfc02001-2

kfc02001-3

kfc02001-4

kfc02001-5

kfc02001-6

kfc02001-7

kfc02001-8

kfcp02001-1

先日買いそびれたウサギゴケ(ウトリキュラリア・サンダーソニー)を無事ゲットできました。

kfcp02001-2

ミミカキグサ同様に苔玉にしました。

kfcp02001-3

種をまいたハスが、16日でこんなに成長しました。
畑は日当たり抜群なので、さらに成長すると思います。

kfcp02001-4

カンナ“シュツットガルト”と“ベンガルタイガー”の成長も早いです。

kfcp02001-5

kfcp02001-6

kfcp02001-7

自室の天井の蛍光灯がきれたので、ようやくシーリングライトにきりかえました。
キリンがカバーを気に入って、なかなかどいてくれませんでした。


b_kfd



b_kfd

園芸店なのに

kfc01991-1

kfc01991-2

kfc01991-3

kfc01991-4

kfc01991-5

kfc01991-6

kfc01991-7

kfc01991-8

海月の心のオアシス、ひめじ総合園芸センター→
最近高価なレア植物をどんどん仕入れておられて、目の保養になります。

kfcp01991-1

かっちかちの種をヤスリで削って水につけて、5日でこれですよ。
ハスの発芽率、意外にいいようです。
5粒だけにしておいてよかった。

kfcp01991-2

小さい苗はハッカクレン(八角蓮)という山野草です。
ハスの仲間ではなく、丸くて大きな葉っぱがハスのようということでついた名前でしょう。
これは30粒くらいだったかな、発芽したのは数本でした。
これもオークションで買いました。

kfcp01991-3

金魚がそろって見に来ているのがおかしいです。
苔玉は食虫植物のミミカキグサ。

kfcp01991-4

kfcp01991-5

kfcp01991-6

畑のスイレン。数日行けていないので、咲いていても見られないのが残念です。
ハスも根っこが出たら畑に持って行って育てます。

kfcp01991-7

久々に見たキリンのこの寝相。
ぽっちゃりさんは暑さに弱いのです。


b_kfd



b_kfd

プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク