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スイレンの現実

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畑の水鉢。
スイレンは肥料不足で葉が小さいです。

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ミソハギとサラセニア。

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新入りのスイレン、“ワンビサ(WanviSa)”
ピンクと黄色のキメラ咲きで、斑入りになったりぱっきり2色に割れたりするそうな。

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毎日暑いけど、ベランダの金魚は元気です。

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金魚の水を飲むナツ氏。お風呂の残り湯も好きです。
だしがきいているのでしょうか。


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ウォータークローバー

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大島療養所で育てられた甘夏のマーマレードを使ったゼリー。
四つ葉がのってる、とお客様に好評だったようです。

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ウォータークローバー(デンジソウ科)。
全部四つ葉なので、結婚式の引き出物に使われることもあるとか。
睡蓮のように水にどっぷりつけて育てるのが一般的ですが、腰水で育てると、藻がくっつかないきれいな葉っぱを収穫できます。

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こちらはクローバー(マメ科)のティントヴェールという品種。
画像にも写っているように、踏まれなくても四つ葉の出現率が高いです。
右下には五つ葉も見えますね。

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明日は岡山市教育委員会の人権問題研修会。
PTAや教職員の皆様に、ハンセン病と人権についてお話しさせていただく予定です。

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聞いているかたが眠くならないよう、がんばります。

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猫のみなさんにも留守番をがんばっていただきます。

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つぎはぎホース

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睡蓮の成長が遅いです。肥料切れかも。

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大きい金魚チームがこのところ食欲不振です。
暑さがこたえているのかな。

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土佐金魚のトサキンズは元気いっぱい、食欲旺盛です。
フナのようだった体色が、だいぶ赤くなってきました。

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海月のひざで金魚を眺めるナツ氏。
最近よくひざに乗ってきます。

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大雨が続く鹿児島の、実家のことでご心配くださった方々、かたじけないです。
夕方、電話で両親の無事を確認しました。
実家は高台にあるので冠水のおそれはないです。
少し前に腰の手術をした父も退院して、そこそこ元気で過ごしているそうです。


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水琴窟

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ナツはわりと元気に過ごしているのでご安心ください。

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昨日、神戸に出たついでに、相楽園に寄りました。
兵庫県本庁に2年いたのに、すぐ北にある相楽園に行ったことがなかったのです。

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水琴窟や鹿威し、屋形船ふうの建物がありました。

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こちらは海月ファームの睡蓮鉢。
水を換えても換えても藻が育ってしまいます。

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ベランダの土佐金魚がようやく色変わりしはじめました。
トサキンズなんて土佐勤王党みたいな名前で呼んでいますが、岡山の養殖池生まれです。
年長組も元気です。

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7月に作品展をやります。くわしくはこちらの過去記事に→

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ビオトープをリニューアル

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おニューの睡蓮鉢

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前の黒くて丸い発泡スチロールの睡蓮鉢は、手入れが難しいので引退させることにしました。
給水所として利用していたカラスが、興味津々で近くまで来て作業を見守っていました。

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マンションのベランダには大きな水鉢は置けないので、数リットルの器に金魚を入れています。

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紅葉の下に苔が生えた庭にあこがれますが、今はこれが精一杯。

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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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