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フジバカマとアサギマダラ

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フジバカマにアサギマダラが寄ってきたら、白い手ぬぐいを振り回して招いてみたいです。
知らない人が見たら、何をしているのかと怪しまれそうですが^^;

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野生種のフジバカマには、クマリンという桜餅のような香りの成分が含まれています。
蜜を吸うことでアサギマダラのフェロモン形成にも一役買っているとか。

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うちのは園芸種だけど、同じ効き目があるといいなあ。

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斑入りのラベンダーが元気に育っています。
夏にけっこうな日照りにあったのに、こたえていません。

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アサツキの球根は芽が出ていました。

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久しぶりにナスがとれました。
日照りのときは身が硬くてイマイチでしたが、このところ雨がよく降ったので、やわらかいです。

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ナスは揚げ浸しにすることが多いのですが油っこいので、今回は蒸してごまだれであえてみようかな。


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左網戸

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洗濯物を干したら、クマゼミがとまりました。

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猛暑に負けずイチジクが実っています。

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↑↓姫蓬莱(ひめほうらい)

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↑↓上から時計回りに久留米くろみつ(2個)、コナドリア(黄色)、桝井(ますい)ドーフィン、ビオレドーフィン。
甘さはくろみつ。コナドリアは皮までやわらかくて食べやすいです。

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チーズトーストに乗せて焼いてみました。
生のほうがおいしいかも。
でも少し硬いイチジクは加熱すると口がかぶれずにすみます。


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セミ

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昼間はおとなしい猫達ですが、夜はいきいきしています。

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カエルウォッチングに余念がないエビス。

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エビ子、うしろうしろー!

14日に久々のネコメンタリーの放送があるようですね。楽しみ(ΦωΦ)


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ジガバチ

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マンションの花壇をかってに緑化しています。
REIさんから苗を分けていただいたルエリアが咲きました。
ここは水はけと日当たりが良すぎて真夏は過酷な場所なんですが、健気に耐えています。

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挿し芽で増やしたポーチュラカもたくさん咲いています。
ベランダにある親株より立派に育っています。

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ジガバチは狩りバチだそうです。
狩りは幼虫の食糧確保のために行なわれる。
地面に穴を掘って巣(幼虫室と呼ぶ)を作った後、幼虫の食料にする獲物を捕らえて毒針で毒を注入する。
獲物は全く動かなくなるが、これは神経を麻痺させてあるだけで、殺してはいない
(死ぬと肉が腐って幼虫の餌とならなくなる)。
その後、巣穴に獲物を運び入れ、卵を一つ(種によっては複数)産み付ける。
雌は幼虫室を閉じて出ていき、二度と戻らない。
幼虫は獲物の体の上で孵化し、獲物を殺して腐敗を起こすことのないよう、生命維持に影響を及ぼさない部位から順番に獲物を食べていく。
獲物を食べつくして巣穴と同じくらいの大きさまで成長すると、繭を作って蛹になり、10日ほどで羽化をして巣穴を出る。

(Wikipediaより)

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生きながら食べられる獲物の身になるとたまりませんが...
生命維持に影響を及ぼさない部位がわかるなんて、昆虫、すごいぜ。

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ハエ取りびん

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ガラス製のワスプキャッチャー(捕虫器)、465円。
中にオレンジジュースを入れるよう書かれていますが、めんつゆと洗剤を混ぜたものを入れました。
(めんつゆを水で薄めて洗剤を1滴)

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1コマめのガラス捕虫器は、大正から昭和にかけて使われていたそうです。
骨董品店で2000円で売られていたりします。

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コバエ捕獲課主任蛙田捕太郎。
最初に入っていた薬剤は効き目がいまいちだったので、こちらにもめんつゆトラップをしかけました。

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レトロなガラス瓶にひかれます。
これは薬品用の有帽瓶。インクを入れています。
ふたがよくできているので、インクが蒸発せずいい感じに使えています。


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プロフィール

海月

Author:海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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