蝶の季節

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蝶のようなクレロデンドルム“ブルーウイング”

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ベニシジミかな。蝶の季節が来ましたね。

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クレマチス“プリンセスケイト”がからまる金柑の木に、アゲハの終齢幼虫発見( ̄□ ̄;)!!

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こんなこともあろうかと、柑橘スプラウトを用意していました。
アゲハの幼虫が一生に食べる柑橘の葉っぱは25枚くらいだとか。
たぶんこれで足りるでしょう。

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フユ「こ…ここに何かおる!」

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なんで家の中にモンシロチョウがおるのか…
動揺して羽の持ち方が逆になってしまいました。

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アメちゃん「ごはんですか!?」



今回は逃しました^^;


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蛾と蝶

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畑でタマネギとスナップエンドウ、ねぎ坊主が出たネギを収穫しました。

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アーチにはハヤトウリ、マクワウリ、小玉スイカ、白ゴーヤをはわせ、そこにできた日陰に生姜。
というもくろみです。

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楊貴妃メダカ。虫取り少年も気づいたかな。
水草についていたサカマキガイが水面を泳いでいました。
巻き貝のくせに泳ぐなんて(゚ーÅ)

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コンポストの上の農園長。
冬はふたのちょうつがい部分が定位置です。
蝶のはねって文字通りちょうつがいのように開くけど、蛾は動く向きが違いますね。

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中のハエをとってほしくて、3日前にふたをあけたついでに中に投入。
今日見たら元の位置に戻っていました。
下のほうに地面との隙間があるので、そこから出入りしたようです。

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居心地がいいらしく、去年もここに農園長がいたのでした。
同じ個体かどうかわかりませんが、長生きしてほしいものです。


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チョッキリ祭り

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チョッキリの仲間はハイイロチョッキリ、チャイロチョッキリ、モモチョッキリ、ブドウハマキチョッキリ、ファーストハマキチョッキリ、サメハダチョッキリなどたくさんいるそうです。

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斑入り葉どんぐり(イギリスナラ“アルゲンテオマルギナータ”)

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向かいの山がどんどん新緑に覆われていきます。

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ベランダでもモミジやブドウの新芽がきれいです。

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アキの記念樹のブドウ“ブラックビート”

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畑にいく途中、山のふもとのクサイチゴ。
人通りが多いところなので、食べるチャンスは少なそうです。

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道路の縁石の道路がわに、白いスミレが咲いていました。

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『都市の樹木433』はコメントが面白いです。
虫こぶの写真に「最高に気持ち悪い」とか書いてあります。
ルーペの使い方に著者の飼い猫らしき猫が登場したり、臭さの描写がやけにリアルだったり、つっこみどころ満載。

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樹木の話ついでになつかしいお菓子を。30円でした。


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クレアおばさんのめんつゆトラップ

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椎茸テラリウム。メッシュの蓋はしてあるけど、密閉はしていないのでコバエがわいてしまいました(゚ーÅ)

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シチューの小分け容器がジャストサイズ。

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蛙田捕太郎氏の付属の捕獲液は、いまひとつ虫を取れないので、めんつゆトラップに入れ替えてあります。
こちらは自室のランの鉢を守っています。


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アシナガバチ


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空の巣。
アシナガバチは比較的おとなしいと思いますが、人がよく通る場所に巣を作った場合は、駆除もやむなしだそうです。
猫がいる方のベランダだったら、巣を撤去したと思います。
ケースバイケースですね。

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木枯らし一号が吹いて肌寒くなりました。

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見切り品のりんどう。青と白のストライプです。
毎年買っては枯らしていますが、今度こそ来年も咲かせたいです。

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晴れた空にヒヨドリの声がよく響きます。

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プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家、古林海月

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