獣の王と鳥の王

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なぜこんな話を描いたかというと、手持ちの本で鷹狩りのことを調べていたら、この話が出てきたのでした。

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きょう出番のなかったひとたち。

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チェイランサスがだいぶ咲いてきました。

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もうすぐ春ですね。


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アイリスさんにお願い2

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「世界ネコ歩きmini」を見るのを邪魔するエビ子。
ポータブルテレビのプライベートヴィエラを、机に向かう時とパソコンデスクに向かう時、移動しています。

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「精霊の守り人」を見るコマ姉さん。

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テレビ本体の熱で曇ってしまった苔テラリウム。
暖かいのでよく育ちそうですが、ぜんぜん見えないので断念。

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窓際のガラステーブルの下に置くことにしました。

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2014年に「アイリスさんにお願い」という記事で描いたような網戸ガードは、マルカンというメーカーから商品化されていました。→猫網戸脱走防止フェンス

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アイリスオーヤマさん、テレビ裏のデッドスペースを生かした猫ベッドを作りませんか。


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フサフサ成分

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臭いフェチ疑惑のある岩崎哲也さんの『都市の樹木433』には、大王松についてこう書かれています。

樹高は普通6〜15m、高いものは関東地方以西に多く、20〜25mを超える。
樹形は端正で幹がまっすぐ伸びる。
葉の全体は柔らかいが、先は硬化して鋭くとがり、先端近くを持って手に刺すと痛くて悶絶する。
大きく成長するため、公園などに植えられているが、民家の庭でもよく見かける。
球果は手の平一杯よりもずっと大きく、一度手にしたなら、その感触を忘れることはない。
葉をもむと、ニオイヒバに似ていなくもないが、嗚咽するような動物的な臭みがある。


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アキの爪の垢を埋めたぶどうの鉢植え。
フユが反応していたので、アキがこっそり施肥に来ていたのかも。

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キリンは今日もバラに反応していました。

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大王松もフサフサですが、アキにはかないません。

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プロフィール

古林海月

Author:古林海月
動物の世話に追われる零細漫画家

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